
24卒 本選考ES
研究職
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Q.
ご自身の研究内容について分かりやすく説明してください。
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A.
〇〇の「質」と〇〇との関連について研究をしています。具体的には、〇〇を構成する〇〇組成の変化が及ぼす〇〇機能への影響を調べています。我々の〇〇を構成する〇〇は生体内に約〇〇分子もの多様な分子種が存在し、〇〇に影響することがわかっていますが、〇〇におけ〇〇の組成や機能は未解明のままです。私は、〇〇と〇〇で構成する〇〇組成が異なることを見出し、〇〇生合成関連酵素の欠損で〇〇組成が変化し〇〇機能に影響を及ぼすことを明らかにしました。摂取した〇〇による〇〇の変化が報告されていることから、本研究は新たなる〇〇機能調節法の開発につながると考えています。 続きを読む
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Q.
あなたが、ハウス食品を志望する理由とハウス食品でチャレンジしたいことを教えてください。
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A.
私は、食による人への影響力は絶大だと考えており「食を通して、新たな価値で人々の生活・健康を支えたい」と考えています。貴社は食の「美味しさ」だけでなく、多様な機能性を兼ね備えた総合的な価値を基礎〜応用と幅広く探求しており、その研究力の高さに魅力を感じました。また「One day a week」等の新価値創出の取り組みから、革新を起こす挑戦性に惹かれ、その風土のなか研究に励み社会に貢献したく、志望いたしました。また、私は貴社で健康機能素材研究に携わり、食品を通した生体機能調節法の解明に取り組みたいです。そして得た知見を基に新たな機能性食品の開発につなげ、人々の健康を支え笑顔の創造に挑戦したいです。 続きを読む
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Q.
学生時代にあなたらしさを発揮し、チャレンジした経験を2つ、教えてください。<1つ目>
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A.
塾講師アルバイトでリーダーとして、教室改革に挑戦した経験です。リーダーに抜擢された当初、成績向上率が過去最低を記録し、絶対に改善したいという思いから自ら高い目標を掲げ施策を実行しました。しかし、計画の詰めの甘さから講師全員の理解が得られず、一時施策は頓挫しました。挽回すべく、〇〇人もの講師と1対1での面ファンを実施し課題を講師目線で1から探し、全員が納得できるものに目標を再設定しました。面談の成果もあり施策に対する講師の協力も得られ、年度末成績向上率は◯◯%に改善し、教室の成長に貢献しました。今経験から、目標達成の喜びを得られただけでなく、周りを巻き込みチャレンジすることの楽しさを実感しました。 続きを読む
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Q.
学生時代にあなたらしさを発揮し、チャレンジした経験を2つ、教えてください。<2つ目>
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A.
現研究テーマの実験系の構築への挑戦です。私は〇〇に興味を持ち研究対象としていますが、従来〇〇を扱っていた研究室はノウハウが殆どないため、毎日トライ&エラーの繰り返しです。エラーの中で教員とのミーティングを実施し、改善点を一つずつ検証し実験系の確立を目指しています。さらに、関連分野を扱う他研究室へ積極的に連絡を取り研究内容について議論し〇〇分野の開拓をおこなっています。その結果始動半年で実験系を確立し、新たな知見を生み出すことに成功しました。この経験で発揮した私の【開拓者精神】は、隠れた課題や可能性を引き出し新たな価値創造を生み出すものであり、この姿勢を貴社で活かしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
どのようなことでも構いませんので、これまでの経験の中で「食」に対する興味・関心・エピソードをご記入ください。
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A.
私は食の楽しさ・面白さに常にアンテナを張っています。現在では「ポテトサラダ」に興味を持ち、レシピ開発を趣味として取り組んでいます。なぜ私がポテトサラダに関心があるかというと、いたって簡単な料理であるはずなのに、店や家庭で味はまちまち、理想の「ポテサラ像」は人によって千差万別だからです。私はこの魅力に惹かれ、嗜好や食事シーンに合わせた「究極のポテサラ」の開発を目指し、様々な調理法や調味料でポテトサラダを作り日々レシピを作製しています。また、店にあるポテサラは必ず頼み、日々味の研究をしています。このように、興味があることには何でも突き詰めて考え。行動し、食への探求を続けています。 続きを読む