
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたがハウス食品を志望する理由とハウス食品でチャレンジしたいことを教えてください。 300文字以下
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A.
「食卓に笑顔を届けたい」という思いを実現したいからだ。私は中学生の頃から、共働きの両親に代わって家族の夕食を作ってきた。貴社商品をはじめとした美味しさと安心を叶える商品を用いて料理をしたことで食卓に笑顔をもたらすことができた。貴社は美味しさだけでなく多くの価値を付与した食卓に欠かせない商品を通じて笑顔を届けており、貴社でなら上記の思いを実現できると考えた。入社後は営業として「失敗を恐れない挑戦心」を活かし、提案を踏襲するだけではなく新しい提案を積極的に行いたい。また、「相手に寄り添う力」を活かし、バイヤーさんの悩みや消費者の生活に寄り添った提案を行い、より多くの方に笑顔をもたらしたい。 続きを読む
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Q.
学生時代にあなたらしさを発揮し、チャレンジした経験を2つ、教えて下さい。 <1つ目> 300文字以下
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A.
ゼミ活動で、調査方法を変えた経験だ。ゼミでは、10年以上WEBの全国調査を行なっていたため毎年調査内容や結果が似ていた。「未開の分野を調査したい」という思いが生じ、ゼミ生にWBE調査から郵送での地域調査への変更という前提を覆す提案を行った。当初は反発があったため、ゼミ生の2つの懸念点を払拭することに注力した。第1に、郵送は授業外活動が多いためその負担を懸念する声だ。スケジュールと役割分担表を作成し、活動頻度が想像よりも少ないことを伝えた。第2に、郵送の利点が分からないという声だ。20本以上の文献を読み、教授を訪問して情報を集めたことで説得力のある利点を示した。交渉の結果、郵送調査が実現した。 続きを読む
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Q.
<2つ目> 300文字以下
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A.
大学1年生次に、サークルで初となる送別会を実行した経験だ。卒業生への恩返しの念から発案した。同期に協力を依頼して私はリーダーとして総数70名のうち50名の集客を目標として参加者集めに注力した。最初の募集での参加者は20名ほどだったため、参加率が低い要因を特定するため全員に意見を求めた。結果、2点の要因を特定した。1点目は、実施案と先輩が求める内容に乖離があったことだ。乖離をなくすよう努めた。2点目は、練習参加率が低い人が送別会に参加しづらいと感じていたことだ。まずはリーダーの私が打ち解けることで参加のハードルを低くした。結果、60名以上の人を集め、当日には全員から感謝の言葉をいただいた。 続きを読む
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Q.
あなたの一押しの『大好きなグルメ』について、魅力が伝わる様に紹介してください。 300文字以下
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A.
大好きなグルメは「そば」だ。他の麺類にはない独特な食感や風味が魅力的だ。また、栄養が豊富で低カロリーのため、ダイエット中でも気兼ねなく食べることができる。そばの魅力はこれらだけではない。全国各地で様々な味や食べ方を楽しめることも魅力の一つだ。私はそばを求め、2年間で20県以上訪れた。地元のそばは、そばの香りが強いのが特徴だ。福島県の大内宿では、箸の代わりに長ネギ丸ごと一本を使うという独特な食べ方を楽しむことができる。現地を訪れなくても通販で全国各地のそばを取り寄せることができ、気軽に新たなそばを楽しむことができる。 続きを読む