
24卒 本選考ES
営業・業務職
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Q.
研究テーマをご記入ください。50字内
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A.
ウクライナ侵攻に関するメディア分析研究 -George Lakoffによる言語学視座を交えて- 続きを読む
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Q.
ご自身の研究内容について分かりやすく説明してください。300字内
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A.
言語学者であるGeorge Lakoffが行った、認知言語学理論を用いた反戦研究。Lakoffは具体的アプローチとして、メタファー理論に基づいた言語学の視座から「戦争」に対するメディアのアプローチの一端を明らかにしました。 戦争という抽象的事物は、触れることも見ることもできません。したがって、メタファーを通して戦争の持つある側面、つまり具体的特徴を浮かび上がらせることによって理解されます。裏を返せば、メタファーを使って恣意的にある側面のみを強調することで、戦争の正当化が行われてきたのです。 こうしたLakoffのメタファー理論を用い、ウクライナ侵攻におけるメディア分析研究を行いました。 続きを読む
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Q.
あなたがハウス食品を志望する理由とハウス食品でチャレンジしたいことを教えてください。300文字以下
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A.
日本中の家庭を、食を通して幸せにしたいと考えているからです。貴社の商品は家族の団欒を生み出す価値をも有しています。貴社のルウを使えば、子供でも簡単に料理ができます。親子で料理をすることで、そこにはコミュニケーションが生まれます。カレーやシチューであれば、苦手な野菜もおいしく感じられるはずです。私は実体験として、以上のように家族の絆を育んで参りました。 したがって、個食化が進む日本の子供たちに、私が享受してきた幸せを感じてもらえるようさらに販売拡大することにチャレンジしたいです。 おいしさ、健康、簡便のみならず、家庭の温かさを生み出す価値さえ持つ貴社でなければ私のチャレンジは達成できません。 続きを読む
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Q.
学生時代にあなたらしさを発揮し、チャレンジした経験を2つ教えて下さい。<1つ目>300文字以下
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A.
「目的意識を持つ」という私らしさを手に、積極的にチャレンジして参りました。 「伝える力」を学ぶため以下の2つの環境に飛び込みました。まず、論理的思考を養うために○○学部に入りました。相手への共感を呼び起こすには、因果関係を明確にして論を進める必要があるからです。具体的には、三段論法によるロジックの形成や先例活用による問題解決の姿勢といった、多様なアプローチの獲得に努めました。それだけでなく、言語学のゼミに入り、効果的なプレゼンテーションの方法を学びました。そうしたゼミ活動の一例に、ゼミ代表として100人を超える聴衆を前に研究発表を行い、○○大学HP掲載に至るほどの成果を残したことが挙げられます。 続きを読む
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Q.
<2つ目>300文字以下
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A.
「チームのモチベーター」として高校時代に所属した登山部を全国大会出場まで導きました。 前年度県大会で優勝できず全国大会出場を逃してしまった私たちに足りないものは団結力だと判断し、チームを共通の目標に向かって団結させようと取り組みました。 具体的には積極的にコミュニケーションをとり、笑顔を振りまくようにしました。すると仲間達も互いに笑顔を向けるようになっていきました。笑顔は雰囲気を和ませ、気遣ってくれる仲間達への責任感は、選手個人が自主的に筆記試験の勉強や体力増強をするよう促しました。 本番ではチーム全員が体力審査を満点で通過し、筆記試験では自己ベストを出すことができ、全国大会出場を叶えました。 続きを読む
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Q.
あなたの一押しの『大好きなグルメ』について、魅力が伝わる様に紹介してください。 300文字以下
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A.
「舞子特製すり身の天ぷら」です。私たち一家は釣りが好きなのですが、釣った魚を舞子の元へ届けると、いつもおいしい料理を作ってくれます。中でも、舞子の作るすり身の天ぷらは絶品です。すり鉢に目を落とせば、力強い腕使いですりつぶされていく魚が見られます。熟練のすり技術は見ごたえがあります。時に私は手伝いを申し出、二人で楽しくすりつぶしました。そして明らかな目分量で味付けをします。なぜ失敗しないのか不思議ですが、舞子はいつでも正しい味付けをします。完璧なタイミングで油から顔を出す天ぷらは、口に運ぶとサクッとしながらも噛めば噛むほどしっとりとした塩気に包まれ、これ以上ない幸福を感じます。舞子は祖母です。 続きを読む