
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
ご自身の研究内容について分かりやすく説明してください。 (※未決定の方は興味のあることをご記入ください)
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A.
大学:アスリートを対象に、身体の一側だけをよく使うアスリート(野球、バドミントン選手等)の腰痛と体幹筋の関係について調査をしました。 大学院:アスリートを対象に、逆境を経験した際やり切る力がある選手とそうではなく燃え尽き症候群になってしまう選手の差について調査しています。具体的には、やり切る力がある選手とそうでない選手は育ってきた環境に大きな差があるという仮説のもと、近年やり切る力として注目されているGritという尺度を用いて調査を行います。方法はアスリートを対象としたGritの尺度開発を実施した上で、量的なアンケート調査、質的なインタビュー調査を行う予定です。 続きを読む
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Q.
あなたがハウス食品を志望する理由とハウス食品でチャレンジしたいことを教えてください。
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A.
私は働く上で「高付加価値の商品を通じて、人々に健康を届けたい」という想いがあり、貴社を志望させて頂きました。貴社では、アレルギーを持った人でも食を楽しむことが出来る特定原材料7品目不使用シリーズや、高齢者に対してのケアフードなどを展開されており、美味しさに加えて多くの価値ある商品作りをされている点に魅力を感じております。私は大学時代学童の先生をする中で、アレルギーを持った子供のお母さんの悩みを聞いた経験から、上記の想いを抱くようになったのですが、豊富なデータやノウハウ貴社でこそ、私の想いを実現できると感じました。貴社に入社することが出来たら、様々な人のニーズに寄り添った商品開発がしたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代にあなたらしさを発揮し、チャレンジした経験を教えて下さい。
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A.
ラグビー部のスタッフとして活動する中で、学生スタッフで協力し怪我をした選手を支える環境作りに注力しました。当初怪我をした選手のやる気の低下が見られ、原因として大人のスタッフが少なく選手を支える環境が充分でないことが考えられたことから、学生も活動に加わりました。ただ活動を始めても中々頼ってもらえず、任せたいと思われる環境作りが必要でした。大変な時期もありましたが試行錯誤を重ね、徐々に選手から相談を持ち掛けて貰えることが増えました。また個人として1人暮らしを始め早く部活動に行く中で選手と距離を縮めることや怪我に関するゼミに所属し知識を深める中で「○○を見ていると頑張れる」といった声を貰えました。 続きを読む
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Q.
どの様な事でも構いませんので、これまでの経験の中で『食』に対する興味・関心・エピソードをご記入下さい。
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A.
2点あります。1点目は「大好きな祖父の食事量が減り、弱っていく状況に何も出来ず後悔した経験」です。祖父は食べることが大好きだったのですが、徐々に食べられなくなり、身体だけでなく心も元気でなくなっていく様子を目の当たりにして、何かしたいと感じたものの結局何もすることが出来ませんでした。2点目は「自身がバスケットボールをプレー中に顎の骨折をして流動食のみの生活をした経験」です。この経験では、口があかないように固定具をつけ1か月間入院生活をする中で、体重が10キロほど落ち体調を崩しました。上記2つのから食や健康の大切さを改めて感じ、人々の心と身体の健康に携わることが出来る食品業界を志望しています。 続きを読む