
24卒 本選考ES
営業・管理
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Q.
志望動機
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A.
企業理念に共感し、貴社で社会基盤を支え、日本の技術力を世界に発信することに携わりたいからです。私はサークルの抱える課題解決や、〇〇で〇〇のために力を尽くした学生生活を通し、人のために寄り添い、支えることに喜びを感じました。そのため、社会ではより広い社会基盤を支えていくことに携わりたいと考えています。貴社で培われた擦り合わせ技術や幅広い商品を活用し、社会が求めるシステムに貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
職種志望理由
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A.
私は〇〇アルバイトで、顧客に寄り添い〇〇を依頼した経験から「相手に寄り添い、信頼関係を築く力」を身につけました。この力は、顧客の要求に沿った提案をする営業職や、社員一人ひとりに寄り添う人事総務職などの幅広い職種で活かすことができるのではないかと考えています。若手のうちから責任の大きな仕事に関わる機会を設けてくださる貴社で、培った力を活かして社会基盤を支える使命を果たすことに挑戦していきたいです。 続きを読む
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Q.
ロームは、エレクトロニクスの技術で、社会が抱える様々な課題を解決し、 未来に向けて、人々の豊かな暮らしと、社会の発展を支え続けていきます。 社会課題の解決に向けて、エレクトロニクス技術が貢献できることについてあなたの考えを教えてください。
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A.
国内製造業のあらゆる課題に、貴社のエレクトロニクス技術でIoT導入のスマート工場化を進めることで貢献できると考えます。世界を舞台に競争する日本の製造業は、DX化の遅れによる課題が多くあります。中でも、トラブルや受注内容の変更が起きた際、ラインがストップすることによる企業の損失は大きいと考えられます。この課題に対して、貴社のセンシング技術を活かしたIoTを工場に導入したスマート工場を進めることで、遠隔からでもモノの状況を認識し、制御することが可能になります。これにより、生産ラインでトラブルが発生した時でも状況に合わせた計画に変更可能であり、常時監視することでトラブルを未然に防ぐこともできるのではないかと考えました。競争が激化している製造業において、垂直統合型で製品化までを一貫して行う生産体制である貴社にしかできない提案があり、日本のモノづくり力の向上に貢献できると考えています。 続きを読む
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Q.
今まで最も困難な目標に挑んだ経験を教えてください。 その際、目標を達成するために、具体的にどのような行動をとりましたか。
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A.
〇〇とされる〇〇部に高校から入部し、同期に追いついて全国優勝に挑んだ経験だ。 同期は中学三年間厳しい環境で練習してきた為、既にチームマネジメント力や〇〇力が備わっていた。一方で私にはどの力もなく、練習についていくことに必死だった。それでも同期に追いつき、追い越したいと思い、積極的に立候補して前に出ようとした。しかし、内部生に「外部生だからやらなくていいよ」ときつい言葉を投げられた。そこで、負けたくない思いから、めげずに積極的に発言したり、後輩の指導に回ったり、〇〇を研究して〇〇も身につけるようにした。その結果、高校二年生で全国大会の選抜メンバーに選ばれ、それからみんなの信頼を得るようになり、意見を言い、人前に立たせてもらえるようになった。 貴社でも、困難な物事に対して地道に努力する粘り強さを活かしていきたい。 続きを読む