
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機 200文字
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A.
海外に留学していた経験から、「日本の技術力を世界に広げる橋渡しとなる」「様々なバックグラウンドを持つ人と働く」という私の就活軸にマッチするBtoBメーカーを志望している。中でも半導体は社会のあらゆる根幹を支え、製品を通じて社会全体に付加価値を提供することができる点で魅力である。IDM開発で顧客にきめ細かなサポートができる貴社で、高度な技術力を確実に海外に広げ、ユーザー獲得に貢献したいと考えている。 続きを読む
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Q.
職種志望理由を入力して下さい。200文字
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A.
私は対話からニーズを察知し、自分ができることを素早く行動に移す実行力がある。その力は、日本で働くための日本語力を身につけたいという留学生のニーズに応じて、弱点を克服する学習プログラムを自ら考案し、実行したアルバイト経験に生きている。この強みは、顧客のニーズと自社のシーズを結びつけ、信頼関係を築きあげる営業で生かせると考えた。さらに語学力を生かし世界中の半導体需要に対応できると考え、営業を志望する。 続きを読む
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Q.
ロームは、エレクトロニクスの技術で、社会が抱える様々な課題を解決し、 未来に向けて、人々の豊かな暮らしと、社会の発展を支え続けていきます。 社会課題の解決に向けて、エレクトロニクス技術が貢献できることについて あなたの考えを教えてください。400文字
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A.
SDGsの観点から、エレクトロニクス技術が貢献できることについて二つ述べたい。まずは、「クリーンなエネルギーの提供」への貢献である。自動車業界において、目下の課題は、ディーゼルエンジン車によるCO2排出量削減のため、EV化を実現することである。エレクトロニクス技術を用いてEV車の高速化、小型化が可能になることで従来のディーゼルエンジン車に劣らない性能のEV車が普及し、劇的にCO2排出量を削減させ、脱炭素社会の実現に貢献できると考える。次に、「産業の基盤をつくることで、技術革新の拡大」を図ることができると考える。日本では人口減少に伴い、加工産業等での人手不足が問題である。そこで、エレクトロニクス技術により工場機械のオートメーション化を行うことで、担い手の少ない先進国でも高い生産性を維持することが可能になり、また、発展途上国においても持続可能な強靭な産業インフラを構築することができると考える。 続きを読む
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Q.
今まで最も困難な目標に挑んだ経験を教えてください。 その際、目標を達成するために、具体的にどのような行動をとりましたか。400文字
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A.
人数不足で廃部の危機にあった○○部を再興した。人数不足の原因は、例年の新歓活動が消極的な姿勢をとっていたことだと考え、部内初の試みとして、不特定多数の新入生に向けたウェブイベントの開催を指揮した。企画会議では、部員によって発言量に差があり、議論に行き詰まる場面もあった。そこで私は、まず自分から意見を複数投げかけることで、自由な意見を許容する雰囲気づくりを徹底した。また発言量が少ない、入部年次の浅い部員にも丁寧に質問や話を振ることで、表面化されていない他者の意見を引き出すことを意識した。すると衣装試着会などの斬新な企画案が多数生まれ、それらを基に合計6種のイベントを開催することができた。その結果、例年の4倍の新入部員を獲得し廃部の危機を脱した。この経験から、チームで一つの課題に向き合う際、構成員全員が活躍できる場を整えることにより、チームの力を最大化することができると学んだ。 続きを読む
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Q.
学生時代に注力したことを簡潔に入力して下さい。20文字以下
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A.
○○部の運営、後輩育成 続きを読む