
24卒 本選考ES
営業・管理系/営業管理系オープンコース
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Q.
志望動機(200文字)
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A.
私は半導体を通じて暮らしをよりよくしたいと考え、貴社を志望する。私はゼミで事業を行った経験から、根本的に人々の暮らしを支えたいと考えるようになった。中でも貴社の半導体は必要不可欠な存在となっており、それに関わることで社会の当たり前を支えられると考えた。また貴社は時代に合わせて果敢に挑戦を行っており、何事にも挑戦する私の強みを活かせると感じた。貴社での仕事を通じ、人々の豊かな暮らしに貢献したい。 続きを読む
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Q.
職種志望理由(200文字)
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A.
【営業】お客様に寄り添うことでニーズを引き出し、一緒に課題解決が出来る点に魅力を感じたため。家庭教師のアルバイトの経験から、相手の立場に立ち授業を進めることで、感謝されたためやりがいを感じた。 【管理】縁の下の力持ちとして貴社の発展に貢献できる点に魅力を感じたため。ゼミ長の経験から「チーム一丸となり頑張ることができる」組織作りに貢献し、組織を支えることにやりがいを感じた。 続きを読む
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Q.
ロームは、エレクトロニクスの技術で、社会が抱える様々な課題を解決し、 未来に向けて、人々の豊かな暮らしと、社会の発展を支え続けていきます。 社会課題の解決に向けて、エレクトロニクス技術が貢献できることについて あなたの考えを教えてください。(400文字)
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A.
私は貴社のエレクトロニクス技術で「環境問題」を解決できると考える。私はゼミ活動を通して京都市上京区で区民の環境に対する意識を向上させる事業を行った。事業を通して人による一面的なアプローチには限界があると感じ、そこで貴社のエレクトロニクス技術を用いれば良いと考えた。具体的には環境教育の場で、貴社の技術を使用した遠隔教育を行うことを提案する。勿論人による教育も大事であるが、世界中の同世代の子供たちと交流し、環境問題に対する知識を深めることで楽しみながら環境問題について深く考えてもらうきっかけを作ることができると考えている。この遠隔教育を行う機械に貴社の技術を用いることで、SDGsの目標の4「質の高い教育をみんなに」に寄与することができると考える。これからの未来を担う世代に環境問題により当事者意識を持って考えてもらうことにより、持続可能で豊かな社会に貢献ができると考える。 続きを読む
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Q.
今まで最も困難な目標に挑んだ経験を教えてください。 その際、目標を達成するために、具体的にどのような行動をとりましたか。
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A.
学生団体の活動においてチームをまとめあげイベントを成功させたことだ。下記で記した通り、私は学生団体の幹部として30人所属する部署をまとめあげる存在だった。ゼミ長の経験を有しておりチームを束ねる能力は有していたが、コロナ渦に入り初の外部団体を呼ぶイベントを企画する必要がありノウハウが一切なく苦悩していた。また私は他薦で幹部に選ばれたため、自薦の幹部との知識の差があった。そこで「ノウハウが無ければ新しく創り出したら良い」と考え、様々な新企画を提案した。その中でチームの意見を沢山取り入れ、コロナ渦の中でも最大限のことをできるように話し合いを重ねた。また何度もコロナ前の資料を見返すことで知識を補った。その結果3000人を超える過去最高の来場客数を獲得し、幹部としての責任を果たすことができた。この経験から0から1を創り出す難しさと、その難しさは粘り強く取り組むことで解決出来ることを学んだ。 続きを読む
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Q.
長所短所
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A.
・長所 相手に寄り添いニーズを引き出せること ・短所 周りに流されやすい点 続きを読む