
23卒 本選考ES
技術職
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Q.
卒論 テーマ
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A.
クロソボラン型錯体水素化物の部分脱水素化とイオン伝導特性評価 続きを読む
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Q.
卒論 概要
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A.
Liイオン電池に変わるNa全固体電池の開発に取り組んだ。Liイオン電池は液漏れによる発火事故の危険性やレアメタル故の高コストという課題を抱えており、比較的安価なNaと、液漏れを防止できる固体の水素化物に着目した。水素脱離により、イオン伝導率を改善し固体電解質として応用することで課題解決の糸口になる。 続きを読む
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Q.
修論 テーマ
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A.
錯体水素化物Na2B12H12のイオン伝導特性の改善 続きを読む
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Q.
修論 概要
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A.
水素を含む[B12H12]-などの錯イオンから成るナトリウム系錯体水素化物に着目した。また、イオンの一部を分極率の大きいイオン(I-等)で置換することで、イオンの移動度が大きくなりイオン伝導率が向上する。そこで、Na2B12H12の一部を置換することで室温でのイオン伝導率の更なる向上を目指している。 続きを読む
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Q.
今まで最も困難だった出来事についてご記入ください。
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A.
高校野球部での活動です。1日2時間という限られた練習時間の中で、主将として、常に効率の良さを追求し工夫をしていました。しかし選手各々の練習態度に温度差がありました。そこで、チームをまとめるということだけではなく、選手たちの信頼を得るために、まずは自分が人一倍努力し結果を出すことを心がけてきました。その結果、一つの目標に向かうことのできる組織になり夏の大会では5年ぶりに初戦突破することができました。 続きを読む
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Q.
希望職種の志望理由とあなたが活躍できる場面についてご記入ください。
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A.
自分が開発に携わった商品がお客様の元に届くところまで関わることができる点に魅力を感じたからです。私はエネルギー問題に関心を持って学科を選び、将来は省エネルギー化に貢献したいです。これからの脱炭素・循環型社会を目指す上で必要不可欠な電池を開発・生産されている貴社に強く惹かれました。上記の職種を通して、貴社の最先端技術を学び、様々な分野の知識理解を深めることで、自身の成長とともに、人と社会と地球環境に貢献したいと思います。私が野球で培ってきた「客観的な視点」「課題解決力」「忍耐力」を活かして、お客様の立場に立ち物事を考え、明確にニーズを把握し、より良い製品を作り、人々に新しい価値を提供したいです。 続きを読む