
23卒 インターンES
総合職
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Q.
専攻テーマ・研究テーマの概要(400字以内)
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A.
私は○○研究室に所属し、○○という形状の小型○○の研究開発を行っています。○○は○○が極めて大きく、高○○率であることから注目されていますが、低○○である点が課題となっています。そこで本研究では○mm以下の非常にコンパクトな○○を○○に使用することで効率良く○○し、高○○化と小型化の両立が期待できる○○の開発を図っています。○○等の○種類のパラメータを調整して○○を設計し、解析と実験により性能を評価しており、設計した○○を搭載した装置を構築して、実用化に向けた実証試験も実施しています。今後は更なる性能向上、○○での使用等の需要拡大も視野に入れ、○○等の使用条件が異なる様々な環境に適合する○○の研究開発を行います。 続きを読む
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Q.
あなたはこれまでどのようなことに最も力を入れて取り組みましたか?具体的な行動や工夫を踏まえて教えて下さい。またその経験で何を得ましたか?(400字以内)
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A.
私が学生時代に注力したことは○○プロジェクトでの活動です。私が所属したのは発足後初めて○○に挑む年であったため、メンバーの技術や知識も浅い状態でした。そのため私は、設計や技術規定についての勉強会を提案して皆で学習を進めつつ、○○班として○○の設計や材料の選定・加工・組立を行いました。しかし、初めての大会は直前に機体の不備が見つかり参加できず、非常に悔しい想いをしました。そこで2年目は、週に2度の報告会を設けてより綿密に各班の進捗や課題を共有しました。そうすることで不備の修復や性能向上などの改良を重ね、○○の協力を得ることで試運転を繰り返して挑みました。その結果、目標であった○○を達成し、1年間の努力が報われました。この活動において組織で行うものづくりのプロセスを経験し、そのやりがいや難しさ、課題解決手法を学びました。 続きを読む
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Q.
最も「あなたらしさ」がわかる自己PRを、実体験をもとにご自由にお書き下さい。(学業に限らず、趣味や特技、どんな事でも結構です。)(400字以内)
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A.
私は物事を着実に進める計画性と、粘り強く成果を追求する忍耐力があると自負しております。学業においては講義内容や自身の得手不得手に合わせて講義ごとに綿密な学習計画を組み、臨機応変に対応しながらも○年間継続しました。その結果、○年間○○の学業成績を維持し、○○賞を受賞しました。研究においては、製品化に向けた厳しい制約や、前例のない○○の実施など、様々な問題に悩まされました。しかし、詳細なパラメータ調整や問題分析、共同研究者との議論を粘り強く繰り返し、限られた期間の中でも目標性能を満たす新規○○を開発しました。また、発表技術の向上にも力を注ぎ、複数の研究発表の場において優秀発表賞を受賞する成果を上げました。この様な強みは、多くの制約や難題と向き合う必要がある製品開発において、貢献することができると考えます。 続きを読む
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Q.
あなたは将来、どのようなことに挑戦したいですか?(やってみたい仕事や興味のある分野、思い描く社会人像があればお書きください。)(400字以内)
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A.
私は将来、人々の生活の基盤を支えるものづくりに携わりたいと考えています。特にインフラ設備は生活や産業の基盤であり、人々の生活に最も密接に関わる分野であると考えます。インフラ設備は現在、老朽化対策や長寿命化、災害に対する耐久性が求められています。貴社は多岐に渡るインフラ分野において高い技術力を保有し、高機能配管や管路更生法の確立など様々なアプローチでその様な社会問題解決に大きく貢献していることから、私の目標を実現する最適な環境であると考えています。また、貴社は人材理念として「自ら手をあげ挑戦する場」を掲げています。化学メーカーにおける機械系の人材として、私の長所である粘り強さや研究活動で培った設計や○○の技能を活かし、製品や生産技術の開発・設計など、貴社の製品をより多く社会へ送り届け、社会インフラを支える様々な業務に挑戦したいと考えています。 続きを読む