
24卒 本選考ES
技術系総合職
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Q.
あなたを表す「キャッチコピー」をつけてください。20字
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A.
原動力は知りたい気持ち!好奇心旺盛ガール 続きを読む
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Q.
1日があと2時間多かったら、何に使いますか。100字
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A.
昼と夜の活動効率を上げるため、仮眠に使います。入眠20分、睡眠1時間、残り時間は瞑想などに使いたいです。自身のリラックスタイムとして取り入れることで、午後にギアを入れるための助けになると考えました。 続きを読む
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Q.
これからの10年後の未来、"食"はどのような変化があると思いますか。それはなぜですか。400字
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A.
大きく三つ挙げます。一つ目は、食の多様化によるアレルギーの増加です。現代、特に日本においては、いつでもどこでも好きなものを好きなだけ食べられるようになってしまいました。素晴らしいことですが、多くの食品に触れるようになったことにより、アレルギー患者が増えると考えられます。この対策として、アレルギーで食べられない食品を、複数の香料を混ぜることにより本物の食品に近しいものができ、食べたい気持ちに寄り添った商品が増えるのではないかと考えています。二つ目は、個食が増えるため、1人分の料理の食材を販売するスーパーマーケットが増えることです。現在もキットミールのような製品は存在しますが、より安く、気軽に購入できるようになると予想されます。三つ目は、食料自給率が少しでも向上していると仮定し、国産の米粉などを使った市販品の増加、物価高に負けない食品の生産基盤ができることです。 続きを読む
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Q.
「おいしい以上の価値」を届けるためにポッカサッポロで何を実現していきたいですか。400字
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A.
お客様に、「常に美味しくて気分転換できる」という感情を感じ続けて頂ける製品作りをしたいです。食べもの・飲み物の美味しさは、ただ美味しいだけでなく楽しさや心の豊かさを生むと考えています。一口食べたり飲んだりしただけで、気分ががらりと好転することもあります。自身の例を挙げると、研究室の実験やデスクワークで疲弊したとき、愛飲しているのがキレートレモンです。考えすぎて思い詰めた時や口寂しいとき、レモンと炭酸の刺激は他のドリンクには変えられない爽快感があります。そんな気分転換したいシチュエーションは、きっと誰しもにある瞬間だと思うので、その一瞬のお手伝いができるよう製品作りに携わりたいと感じました。技術系でも、特に品質保証や材料調達に興味があります。いずれも安全性を担保する責任ある業務ですが、自信を持ってお客様に安全安心な製品をお届けし、新たな気分転換に繋げられるよう、生産の基盤を支えたいです。 続きを読む
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Q.
あなたにとって自立とはどういうことですか。またその考えに至ったエピソードを教えてください。 200文字以下
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A.
自立とは、答えを出したいことに対して、見たものや聞いたものを整理し自分の言葉や行動で示すことだと考えます。理由として、現在の研究室生活において、実験系を自身で組み立て、人に相談して結果を導き出すという過程を、身を持って体感したからです。文献を調査し、方法や計画を自分で練ることは簡単にできることではありません。綿密な計画を提示してこそ、周りに相談したり手伝いを求めたりすることができると感じています。 続きを読む
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Q.
大学・大学院生活で挑戦したことを教えてください。※成功・失敗問いません。200字
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A.
大学二年生のとき、オーストラリアで単身ボランティアをしました。自身のコミュニケーション力がどこまで通用するのか、海外で試してみたかったからです。普段は英語を話さないので、急に英語圏の国に行ってお手伝いすることが初めは不安でした。しかし、持ち前の明るさを活かして現地の方に積極的に話しかけたことで、壁がなくなりスムーズに会話することが出来ました。自分の殻を破れば怖いことは無いと自信に繋がりました。 続きを読む