2024卒の先輩が日本総研総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社日本総研のレポート
公開日:2024年1月11日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンライン
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着、面接、オフィスの案内
面接の雰囲気
役員ではあったが、温厚な雰囲気であり今までの選考で見てきて印象と違いがないかを確認しているような感じだった。
最終面接で聞かれた質問と回答
今までで最も困難だったことは
今までの人生で最も困難だったと思う経験は、野球で運動障害であるイップスになってしまった経験です。高校時代に硬式野球部に所属していましたが、内野手として出場していた2年生の秋の大会での暴投してしまい、それが原因でチームは試合に負けてしまったことから、イップスとなってしまい今までできていたように体が動かず、しっかりとした送球が出来なくなってしまったという経験が私が今までの人生で一番困難だった経験です。
その困難をどのように乗り越えたか
イップスなどの運動障害の先生を頼ることで解決しました。具体的には、最初は何とかイップスを治そうと、イップスに関連する記事のライターに片っ端から連絡したのですが、なかなか返事をもらえませんでした。片っ端から連絡した中で唯一、九州大学の教授から返答をもらうことが出来、その方の研究の被験者となることを条件に相談する機会を得ました。「小さな成功体験の積み重ねが大事」とのアドバイスを取り入れた独自のメニューに2カ月間取り組むことで、イップスの克服に成功しました。
面接後のフィードバック
なし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
今までの面接で回答したような内容を変えないことが大切で、無理に印象に残るようにするのではなく変な印象を与えないようにすることに徹した
対策の参考にした書籍・WEBサイト
onecarrer
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日本総研の 会社情報
| 会社名 | 株式会社日本総研 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンソウケン |
| 設立日 | 1993年4月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 代表者 | 窪津博行 |
| 本社所在地 | 〒650-0004 兵庫県神戸市中央区中山手通5丁目2番3号扇都センタービル5階 |
| 電話番号 | 078-371-5060 |
| URL | https://www.n-soken.co.jp/ |
