
24卒 本選考ES
エンジニア職
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Q.
学生時代、特に力を入れて取り組んだこと(テーマ)をPRしたい順に、3つ記入して下さい。(50文字以内) 学生時代に力を入れたこと(1つ目)(必須) 学生時代に力を入れたことは何ですか。そのテーマを記入して下さい。(1つ目)
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A.
大学で体育会弓道部に所属し、リーグ昇格を目指したこと。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと(2つ目)(必須) 学生時代に力を入れたことは何ですか。そのテーマを記入して下さい。(2つ目)
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A.
情報系の知識の勉強。特に、基本情報技術者試験取得に向けての勉強。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと(3つ目)(必須) 学生時代に力を入れたことは何ですか。そのテーマを記入して下さい。(3つ目)
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A.
家電量販店のアルバイトで部門別生産性1位を目指したこと。プリンター部門で1位を獲得しました。 続きを読む
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Q.
背景や動機(必須) 取り組んだ背景や動機、設定した目標、実際に出した成果を、明確かつ簡潔に記入して下さい。 (400字以内)
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A.
私は大学から新たなことに本気で取り組もうと考え、体育会弓道部に入部しました。中高で柔道部に所属していたことから、同じ武道である弓道に興味を持ちました。さらに同期に全国レベルの選手も入部していたため、この弓道部には自分が成長できる環境があると確信しました。入部後は部の目標である「リーグ昇格」を目指しました。上智大学の弓道部は過去50年間3部リーグに昇格できておらず、この部の目標は、大学で新たな挑戦がしたかった私には挑戦しがいのある目標でした。昨年度リーグ戦の上智大学のチーム的中率は47%で、3部リーグの平均的中率は60%であったため、私たちは13%伸ばす必要がありました。そこで具体的な数字目標を「15%向上」と定め、的中記録のスプレッドシートを活用し稽古に励みました。結果、今年度リーグ戦は全戦勝利をしたうえでリーグ昇格を果たしました。また最終的なチーム的中率は62%で数値目標を達成しました。 続きを読む
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Q.
主体的に行動したこと(必須) 上記の成果を出すにあたり、主体的に行動したこと(課題解決に向けた工夫・苦労など)、 周囲との関わり方(チームでの役割・チーム内での貢献など)、学んだことについて記入して下さい。 (500文字以内)
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A.
私は目標を達成するにあたって、部の中で「アナリティクス部門長」と「レギュラーメンバー」としての役割を担っていました。私はまず、「アナリティクス部門長」として行ったのがGoogleスプレッドシートの作成です。これまで的中記録を紙で管理しており、データとして活用しにくい環境にありました。そこで私は記録を「可視化」することで意識啓発を図りたいと考え、表計算を独学で勉強し、的中率を自動計算するGoogleスプレッドシートを作成しました。これによりいつでも記録を見ることのできる状況を作り、メンバー同士の競争性を創出しました。また「レギュラーメンバー」としては、練習量を増やす必要があると思い、ノルマ1日50本を自分自身に課しました。練習量増加に伴い的中率が向上した事から、私は幹部に部全体のノルマ制を提案し、実施となりました。結果、メンバーの自主練が活発になり、良い結果に繋がったと考えます。この経験から、「可視化」することの有意義性を学び、またチームで目標に向かって共に努力し目標を達成する達成感を味わうことができました。 続きを読む
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Q.
あなたの性格・特徴(必須) あなたの長所・短所や特技などについて自由に記入して下さい。(200文字以内)
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A.
私の強みは目標達成のために計画性をもって行動することです。今年11月に基本情報技術者試験の資格を取得しました。合格までは2ヶ月と期間を決め、市販のテキストを使い独学で行いました。夏季休暇中である8月から勉強を始め秋学期が始まってからは授業の空きコマや通学時間などのスキマ時間を活用し、勉強時間を確保しました。結果、計画通り2ヶ月で基本情報技術者試験に合格しました。 続きを読む
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Q.
志望動機(必須) 志望動機を記入して下さい。(350文字以内)
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A.
私はソニーが世界で活躍するこれからをITの力で支えたいと思い、貴社を志望します。私には「ITの力で全ての人にとって便利で豊かな世の中にしたい」という夢があります。私の夢を実現するためには貴社が最適であると2つの観点から考えました。まず1つ目は私が、ソニーが好きであることです。ウォークマンを始め、イヤホンやテレビなど様々なソニー製品に触れ、ソニーが魅力的な会社であると考えるようになりました。そのソニーグループをITの力で支える貴社で働き、ソニーの発展に貢献したいです。2つ目はソニーのパーパスに共感したことです。「世界を感動で満たす」ことは、私の目指す「豊かな社会」の実現とマッチし、この活動に貢献したいと考えました。入社後は技術のスペシャリストとしてソニーグループの発展に貢献していきたいです。 続きを読む