
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味
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A.
小銭貯金/LoL/競馬予想/バスケットボール/MMORPG 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
大学でゲームを作成し、プレイしてくれた人からゲームを作ってみたいと言われ、人の心を動かすことの感動を覚え、より大規模なことで人の心を動かしてみたいと考えるようになりました。近年モバイルゲームやeスポーツが発展してきている中で、貴社は遊戯王やウイニングイレブン、パワプロなどのどちらを戦場にしても戦えるプロダクトを所有しており、また、根強いファンを持つタイトルやカジノ事業など様々なエンタメ事業を手掛けており、貴社でならば多彩な方法で人の心を動かすことができると感じ志望しました。モバイルゲームの需要が高くなっており、そこで必要になってくることはユーザに長く続けてもらうことであり、ユーザに満足してもらいつつ、続けたいと思わせるためにはゲームを分析することが重要だと考えています。そこで入社後に実現したいことはゲーム分析アナリストとしてユーザにとってゲームをより価値のあるものにしていくことです。 続きを読む
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Q.
学業について
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A.
大学では主に情報系の分野を専攻しています。学部生では〇〇といわれる〇〇を用いて、人間の慣れが生じる際に腕がどのように力を変化させているかといった人間の仕組みについて研究していました。現在の修士の研究では、資産を配分する際にどの比率で配分するかといったポートフォリオ問題を〇〇に反映させることでリスクを最小化し、リターンを最大化できる問題について研究しています。 続きを読む
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Q.
情熱を持ってとりくんだこと
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A.
今までで一番情熱を持って取り組んだことは、中学生、高校生の6年間続けていたバスケットボールです。バスケットボールは、漫画「スラムダンク」に触発され始めました。私が所属していた中学、高校の両方のバスケ部は大会で勝つことのできない、いわゆる弱いチームでした。中学の頃は楽しくプレイできればいいやという考えで取り組んでいたのですが、高校生になり、副キャプテンを任されたことで、より一層真剣に勝ちを狙いにいきました。そこで、顧問の先生に朝練の提案など練習の質の向上を行いました。その結果、最後の大会では優勝はできませんでしたが、見事に1勝することができました。 続きを読む
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Q.
周囲を巻き込んだ経験
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A.
大学3年時にゼミの一環として行ったゲーム作成です。チームはあまり話したことない人たちかつ半年間の短い期間での作成といった状況でした。私はチームの中心として、スケジュール管理や仕事の割り振りをしました。特に仕事の割り振りには力を入れ、プログラミングが苦手や発表の方が得意といったようなメンバーの得意不得意を聞き、それらを基にどのような仕事を行ってもらうかを決めました。その結果、無事ゲームを作成することができ、プレイをしてくれた人たちから楽しかったといってもらえることができました。この経験からマネジメントの難しさを学んだと同時に、マネジメントこそが一番重要であると考えるようになりました。 続きを読む
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Q.
仕事をする上で大切にしたいこと
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A.
私が仕事をするうえで周囲と協力することを最も大切にしたいと考えています。学部生時代の研究を私は基本的に一人で行っていました。しかし、時間が経つにつれてどんどん詰まってしまい、一人で研究を行っていくことに限界を感じることがありました。その際に、教授に積極的に質問をすることや、研究室内の仲間、ほかの研究室の友達に相談するといった行動をすることで効率的に研究を進めることができ、無事研究を乗り越えることができました。以上の経験より、仕事をするうえで周囲と協力するということを大切して働いていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたの長所・短所
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A.
私は状況観察力に長けており、周囲に気を配り、自分に何を求められているかを考えて行動することができます。私はドラッグストアでアルバイトをしていた際に、荷物を持ちづらそうな子連れの方やお年寄りの方に声を掛け、荷物をレジまで運んだり袋詰めの手伝いなどを行ったことでお客様から感謝の言葉を頂くことができました。また、短所は飽き性という点です。私は何か物事を始めても長続きすることがあまりなく、途中でやめてしまうことがあります。これは、最初に大きな目標を立ててしまうことが原因だと考え、飽き性の対策のために小さい目標を立て、その目標を達成したらまた次の小さい目標を立てることで継続して続けるようにしています。 続きを読む
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Q.
アピールポイント
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A.
私が貴社で活かせると思うアピールポイントは、ユーザの立場になって考えられることです。貴社のコンテンツは様々なジャンルに亘るため、その対象となる顧客は様々な年齢層に存在し、それらの顧客に継続的に満足してもらうにはユーザのニーズをしっかりと分析する必要があると考えています。そこで、様々なゲームをプレイしてきたことから、ユーザがどのようなものを求めているのかやどんな場所に不満を抱きやすいかなどのデータからは取得できない部分をユーザ目線で考え、それらを活かすことで貴社のコンテンツをより長く、より楽しんでもらえるものにできると考えています。 続きを読む
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Q.
興味・関心のある事柄
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A.
最近興味のある事柄は、バーチャルYoutuber(VTuber)の存在です。登場初期は腫れ物扱いをされてはいたが、ここ3,4年でとてつもない成長をしたコンテンツだと考えています。いまや日本だけでなく、海外でも活躍しているVTuberが存在しています。私はその中でも特に歌唱力やクリエイティブな才能を売りにしているVTuberに興味があります。私が思うVTuberの魅力はトーク力や歌唱力にもあると思うのですが、誰にもでも出来るといった可能性や、芸能人などと比べると我々一般人と身近な存在である点が大きいと感じています。 続きを読む