
24卒 本選考ES
事務系
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Q.
弊社への志望動機(400文字以下)
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A.
二点の理由から貴社を志望する。一つ目は技術力を通じて世界の産業発展に貢献するという目標を達成するためである。留学経験を通じて日本の技術力が世界で高く評価されていることを実感した。この経験から自身も技術に携わりたいという思いを持った。海外売り上げ比率の高さ、フォトレジストをはじめとした世界でのシェア率、技術力が高い製品を扱える点を魅力に感じている。営業として多様な人と関わってきた経験を活かし、顧客の求める製品を届けたい。二つ目は挑戦的な貴社の姿勢に共通点を感じたからである。インターンシップを通じて事業の譲渡、新規事業の展開など変化を通じて世界に価値を提供し続けてきたことを学んだ。今後の産業発展にもこれまでの知見と経験で必要な技術を提供できると考える。また座談会では成長のため、努力を怠らない社員の方々が多く、変化に強い社風を体現していると感じた。私も自身の成長を通じて貴社への貢献度を高めたい。 続きを読む
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Q.
自身の強み(20文字以下)
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A.
課題解決に向けて周りと強調できる点。 続きを読む
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Q.
課題解決に向けて周りと強調できる点。
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A.
行動を急ぎすぎてしまう点。 続きを読む
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Q.
学生時代に成し遂げたこと、また卒業までに成し遂げたいと思っていることは何ですか?(400文字以下)
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A.
実用的な英語を業務の中で身につけたことである。〇〇での有給インターンシップで4ヶ月間〇〇として勤めて、これを達成できた。〇〇において接客する際には業務の話以外にも雑談などの話を通じて距離を縮めるということが日本との大きな違いであった。私は幅広い会話内容に対応できるほどリスニング力がないこと、軽い会話をするという文化そのものに慣れていないことが理由ですぐに適応できなかった。そこで休日は一人で外に出かけ、初めて会う人と話す機会を多く作ることで様々な発音に慣れるために積極的に行動した。また雑談の内容においては近くにあるスキー場に行くことで、スキー場や気温などの情報を入手して雑談に交えることでお客様に有益な話をすることを心がけた。結果として自信を持って接客できるようになり、お客様との会話も楽しめるようになった。発音など改善点はあるため、今後も英語力を高めたい。 続きを読む
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Q.
JSR採用HP内、「10 Years project」または「人と仕事」から一人選び、共感した理由を教えてください。(350文字以下)
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A.
齋藤様の変化に対する考え方に共感を抱いた。他事業部に移る際に、新たに学ばなければならないことに対して成長のチャンスと捉えることは私にも通ずる点があると考える。〇〇をしていた際には指導者が代わり、自身の評価が下がりレギュラーから外れることとなった。その中で変化した指導から新たな考え方を吸収し、評価の低い守備の改善に繋げた。そこからレギュラーに返り咲くことができた。環境の変化に対して前向きに捉えて、成長することにおいて重なる面があると感じた。また業務内容も大きく変わっている中で、経験をその都度活かすことは貴社のCDP制度がうまく活用されている点でもあると思う。貴社の変化に対して柔軟である点を魅力に感じているがこの姿勢は齋藤様のような社員の方々がいるからこそ実現することを実感した。 続きを読む
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Q.
JSRでは、入社後の10年間を成長期と位置づけていますが、 あなたは弊社でまずどのような部署でどのように活躍し、10年後はどのように成長していたいですか?(400文字以下)
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A.
始めに営業で製品理解を深める経験したいと考えている。そして10年後には事業企画の立場で大きな視点から舵取りに関わりたいという思いがある。営業として顧客や市場を把握すること、その中で求められる製品を提供することは他の経験に活きると考える。営業の中でも半導体での営業では需給の変化への対応力、樹脂は幅広い用途であるために、広い視野で市場を見る必要がある。留学経験で身につけた新たな環境に対する適応力を、業務を通じてより高めたい。その後はCDP制度を活用して管理業務を経験したい。メーカーでの業務において製品製造の上流からの視点も身につけることは事業企画での業務の際に必要になると考える。海外での業務に関わりたいため、トレーニー制度や駐在を通じて海外生産拠点での勤務を経験したい。これらの多角的な視点を身につけたのちに、事業企画として知見を活かして、変化・新事業に挑戦するという貴社の強みに貢献する。 続きを読む