
24卒 本選考ES
FA 事務系 営業
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Q.
学生時代にあなたなりのリーダーシップを発揮した経験、もしくはスペシャリティを磨いた経験について、具体的な事例や成果などを挙げて説明してください(400文字程度)
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A.
実用的な英語と異文化への適応力をカナダで4ヶ月間ホテルのフロントデスクとして勤めた際に磨いた。カナダにおいて接客する際には業務の話以外にも雑談などの話を通じて距離を縮めるということが日本との大きな違いであった。私は幅広い会話内容に対応できるほどリスニング力がないこと、軽い会話をするという文化そのものに慣れていないことが理由ですぐに適応することができなかった。そこで休日は一人で外に出かけ、初めて会う人と話す機会を多く作ることで様々な発音に慣れるために積極的に行動した。また雑談の内容においては勤務するホテルの近くにあるスキー場に行くことで、スキー場や気温などの情報を入手して雑談に交えることでお客様に有益な話をすることを心がけた。結果として自信を持って接客できるようになり、お客様との会話も楽しめるようになった。この経験から環境への適応力及び課題改善するための積極的な行動力を高めることもできた。 続きを読む
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Q.
あなたの強みを説明し、それを生かし希望する事業部・職種でどのようなことを成し遂げたいか説明してください。(400字程度)
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A.
最先端の技術で世界中のものづくりを支え、産業・社会の発展に貢献することが一番の目標である。営業職において立場が違う人に働きかける力・適応力を活かす。スーパーでのアルバイトでは課題であった廃棄量を削減するために社員の方と同僚を説得し、自身の発案した施策した。それにより廃棄量を削減することができた。また留学では価値観や異なる考えを持つ人との関わりを経験してきた。営業職は社外の顧客だけでなく技術や生産管理など多くの人との協働が不可欠である。これまでの相手への理解、人を巻き込む力を営業での業務に活用する。また多様な製品製造に使用される制御機器を扱うにあたり、顧客の持つ製品に合わせた営業が必要であると考える。求めることの違いに対して適応力を活かし、営業スタイルを変える。営業職として制御機器を売るのではなく、顧客のニーズを引き出し、技術を通じて課題解決をする。そしてよりよい社会をつくることに貢献する。 続きを読む