- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界の企業を幅広く見ており、その中で証券会社にも興味を持ち始めたため。証券会社の中でもリーディングカンパニーである野村證券のインターンシップにまずは参加してみて、自分が証券会社に向いているか否か確かめようと思った。続きを読む(全109文字)
【金融トップ企業の魅力】【21卒】ゴールドマン・サックス証券の夏インターン体験記(理系/投資銀行部門)No.7955(東京大学大学院/女性)(2020/1/27公開)
ゴールドマン・サックス証券株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 ゴールドマン・サックス証券のレポート
公開日:2020年1月27日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年8月
- コース
-
- 投資銀行部門
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 東京大学大学院
- 参加先
-
- マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパン
- ゴールドマン・サックス証券
- シティグループ証券
- ベイン・アンド・カンパニー・ジャパン・インコーポレイテッド
- ユナイテッド
- JPモルガン証券
- リクルートホールディングス
- モルガン・スタンレーMUFG証券
- 内定先
-
- 野村総合研究所
- 野村證券
- 入社予定
-
- 野村證券
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
投資銀行の中でもトップであるゴールドマンについて、また投資銀行業務について知識を深め、今後志望していくかどうかを見極めたかったから。また、社員さんとも触れ合うことで会社独特の雰囲気も感じたかったから。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
esとテストとなかなか差別化しづらい中でしっかり志望を打ち出すこと。
志望動機も字数が多かったのできちんと書き、テストに関しても特別ボーダーが高いという話は聞かなかったが、他社で一度練習をして臨むのが良いと思った。
選考フロー
WEBテスト → エントリーシート
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 本社
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 東大早慶からMARCH,女子大まで様々な人がいた。学部生も院生も満遍なくいた。
- 参加学生の特徴
- 書類とテストのみの選考で参加人数も多かったため、幅広く金融に興味関心がある人が集まっていると感じた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
ある企業への資金調達あるいはM&Aの提案
1日目にやったこと
午後のみ、13:30~18:00くらいで行われ、
会社説明
パネルディスカッション
実際の案件についての説明
ある企業に対するm&α提案のワーク
社員との交流
といった流れで進んだ。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
若手社員が中心
優勝特典
特になし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
今回はワークが短いことで、実務的なフィードバックはそこまでいただくことはなかったが、常に社員の方々は、なぜ?を問いかけてきてくださったのが印象的だった。納得感のある説明を心がけることができた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
時間が短い、かつ班のメンバーもibd志望の人からそうでない人まで様々だったので、うまく提案をまとめるのに少し苦労した。実質ワーク時間は2時間もないくらいだったため、優先順位をどう立てて、それをどのような順序でやっていくかについてしっかり考えるようにした。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
たくさんの社員さんと触れ合うことができたこと。また、優秀な学生とワークができたこと。
インターンシップに参加していなければ、これだけ多くの社員さんと知り合うことはなく、会社の雰囲気も掴めなかったし、優秀な学生に刺激を受けることもなかったと思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
今回のインターンシップでは特に事前知識は必要ないと感じたが、業務内容を軽くでも理解しておけば、より社員さんの話をリアルに感じられると思った。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップがごくごく短い時間だったため、今回で働く姿を想像するまでは至らなかったから。
しかし、企業に対する興味は非常に深まったため、これを機にもっとたくさん情報収集をして理解を深めようと思うきっかけになったので、有意義ではありました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
出ないというよりは、これだけの短い期間だけでは判断できないと思ったから。
ワークもごく限られた人数でやったこともあり周りの学生のレベル感も全くわからなかった上に、あまり実務的なところに触れたわけでもなく、判断するのは非常に難しいと感じました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度は上がった。今回のインターンシップは業務の方は時をかいつまんで説明していく形だったが、それにより個人的にはさらに理解を深めようと思えた。
また、企業のイメージも少し怖いものかと思っていたが、実際の社員さんは親身に話を聞いてくれたりと尊敬できる部分もありながら少し身近に感じられたから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
メンターがつく学生もいたため、参加しないよりは有利になると思ったが、参加しないからと行って不利になるとは思えなかったため、参加できなくても困ることはないと思った。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップである程度目立っていると、メンターがついて、食事に行った。特に選考パスなどはないようだったが、会社についてなどなんでも質問できるようになった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加する前は特に志望企業や業界も絞っていなかった。私は学生時代ビジネスに触れたりすることなく過ごしてきてしまったため、とりあえずは幅広くいろいろな企業を見て、その中で自分に合ったところや仕事にやりがいがありそうなところ、環境が整っているところ、一緒に働く人が優秀なところが良いな程度に考えていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
想像していた通り、投資銀行業務はハードなものであろうとは感じたが、実際の社員さんとお話ししたことで、憧れと尊敬の念が高まったので、改めて投資銀行業界を志望してこの業界で働きたいと感じたため、今後に向けて激務業界に身を置く覚悟をするきっかけになったと思う。また、ゴールドマンはすごく畏れ多いようなイメージを抱いていたがそこに関しても良い意味でイメージが変わりよかった。
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ゴールドマン・サックス証券の 会社情報
| 会社名 | ゴールドマン・サックス証券株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ゴールドマンサックスショウケン |
| 設立日 | 1974年1月 |
| 資本金 | 836億1600万円 |
| 従業員数 | 800人 |
| 売上高 | 1887億6800万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 居松秀浩 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目6番1号虎ノ門ヒルズステーションタワー |
| 電話番号 | 03-6437-1000 |
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| 採用URL | https://www.goldmansachs.com/japan/careers/students/ |
