
23卒 本選考ES
ジュニアアナリスト
-
Q.
学生時代に最も打ち込んだことを入力ください。
-
A.
個別塾の講師として、担当生徒〇人を全員第一志望校合格に導いたことだ。彼らは受験半年前で志望校に対して偏差値が〇程低い状態だったが、彼らに幅広く選択肢を持った悔いの無い人生を過ごして欲しいと強く感じた。 そして、生徒についての現状把握の不十分さと生徒の学習理解度の低さを解決するため、以下の2つの施策を行った。 1つめは、家庭での生徒の様子把握だ。授業記録シートを用いて保護者と連携することで、生徒の塾への信頼度や勉強へのやる気具合を知り、私の指導方法の改善に繋げた。 2つめは、他教科の講師との徹底した情報共有だ。他科目での生徒の理解度や様子を共有することによって、私は担当する授業で課す課題の量やレベルの調整ができ、生徒に無理のない学習習慣を定着させることで、学習理解度を向上させた。 結果、施策を取り入れて約2か月後から徐々に生徒の成績は上がり、最終的には〇人全員が第1志望校に合格することができた。 続きを読む
-
Q.
自己PRを入力ください。
-
A.
私の強みは、前例にとらわれずに課題や物事に取りむことができることだ。 この強みが培われたのは、〇時代にYouTubeのチャンネル運営をし、他者と内容の被らない動画コンテンツの作成に尽力したことで、登録者数を〇人獲得した経験からだ。 この強みは大学生活において、主に2つのことで活かされた。 1つ目は塾講師のアルバイトでの経験だ。マニュアルに無い方法として、授業記録シートを用いて保護者とのコミュニケーションを深め、生徒の学習状況を正確に把握したことで、生徒により適した教材を用いた指導ができ、担当した〇人の生徒を全員第一志望校に合格させた。 2つ目はコロナ禍でのサークル新歓活動の企画として、前例に無かったクイズ大会の開催を企画し、最終的に例年の2倍の入会者数を集めた経験だ。 この強みを活かせば、変化が多い世の中であっても柔軟に課題や物事に取り組むことができ、貴社で活躍を続ける人材となれる。 続きを読む