
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究テーマ100
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A.
私が所属している〇〇ゼミで公的年金制度の持続性について研究をしています。今後、労働力人口が減少する中で、自身で積立を行う積立方式に移行するべきだと結論づけました。 続きを読む
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Q.
自己PR500
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A.
私の強みは助け合う環境を作ることです。この強みは○○○○○○でシフトマネージャーとして店舗運営をすることで培ました。私の店舗では現在、15歳から60歳まで100人のクルーが在籍をしています。さらにネパール人や中国人の留学生が在籍しており、多様性に富んでいます。課題として、新人の方に共通して主体的に行動できずないことが挙げられました。それに伴い、総合顧客満足度が70%を切っていました。背景として、ベテランの負担が大きく慢性的な教育不足からだと考えています。現状を打破するために、私は現状・課題・改善策の3点を常に頭に置くことを伝えました。その中で常に心がけたのは相手をよく観察してポジティブなフィードバックを行うことです。この取り組みによって、それぞれに合ったモチベーションアップの方法を考えることができました。結果として、総合顧客満足度80%を超え、主体的に行動できるクルーが増えました。このように周りと助け合い、目標を達成する力が私にはあります。この経験から最も重要なことは、助け合う環境を作ることだと考えています。チームとして、貴行でお客様のニーズに応えるためにこの力は活かせると考えます。 続きを読む
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Q.
志望理由500
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A.
私が志望する理由は資産管理銀行には成長可能性を秘めているからと考えるためです。私が所属している〇〇ゼミでは公的年金制度の持続性について研究をしています。その中で資産運用業とは成長産業であることがわかりました。特に資産運用の保管・決済業務とは日本経済の促進において必要不可欠な存在です。理由として、お客様である機関投資家が投資判断に集中するためには貴行の存在が重要です。その中で国内最大規模の預金残高720兆円という額から、最も大きなインパクトを与えることができるのは貴行のみだと考えました。さらに貴行は高い専門性と成長可能性を持ち合わせている唯一無二の企業だと考えています。今後、貴行が担う役割は日本経済にとってより一層重要な存在であると言えます。国内金融インフラとして、貴行はエンジン部分であると考えています。大きなインパクトをより多くのお客様に与えたいと考え、貴行を志望します。私の得意とする相手の懐に入り込む力で、より多くのお客様のニーズに応えたいと考えます。日本経済の促進のためにもより多くの機関投資家であるお客様を支えたいと考え、貴行を志望します。 続きを読む