
23卒 本選考ES
事務系
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Q.
アルバイト
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A.
靴屋の販売員:接客、売場作り 塾講師:中学生の集団授業を担当 続きを読む
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Q.
趣味・スポーツ
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A.
趣味:靴磨き。履く際に活力をくれる スポーツ:野球(12年) 続きを読む
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Q.
これまでにやり遂げたこと、達成感を得られた経験・事実を踏まえて自己PRしてください。
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A.
周囲を巻き込む力では誰にも負けない。これは1回戦負けのチームをベスト16まで勝ち上がるチームに変えた経験で発揮された。高校3年で野球部の主将を務め、新チーム結成当初、学年間で練習への熱量が異なり、2カ月間試合に勝てない問題があった。負ければ引退の3年生は夜9時まで自主練習に励み、ベスト8に向け必死だった。一方、下級生の多くは7時に全体練習を終えると帰宅し、チームのベクトルが一致していなかった。主将の私は専制的でなく、巻き込む力で全員の力を結集する必要があると考え、目標を夏の大阪選手権大会ベスト8と掲げ直し、全員が関わり、高め合える前例にない施策に尽力した。改善策の1つ目に毎回キャッチボール相手を変え、一体感を高める施策を主導した。毎回相手を変えることで、学年間でもアドバイスを通じた会話を創出できると考えた。2つ目に下級生が行っていた準備・片付けを私が率先し、全員で行うよう習慣化させた。これにより、全員に”チームで取り組む意識“を植え付けられると考えた。このように自ら行動し、40名のベクトルを揃える施策を1年間徹底的に継続したことで、全員が自立心を持ち、積極的に意見交換するようになった。結果、目標には届かなかったが、37年ぶりのベスト16まで勝ち進み、部員から「お前のおかげ」と言われ、チーム変革の一翼を担うった。貴社でも“巻き込む力”で思いを繋ぎ、1人では決して生まれない成果を出す。 続きを読む
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Q.
キッコーマン入社して挑戦したい仕事を具体的に教えてください。
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A.
私は家庭用営業として「○○さんだから任せた」とお得先様から熱い信頼を置かれる営業マンになる挑戦をしたい。その理由は靴屋の販売員として、お客様に寄り添いながら一緒に靴を探し、「ここで買ってよかった、また○○さんにお願いするよ」と言って頂き、人の役に立つ・信頼されることにやりがいを感じてきたからだ。さらに、お客様が思わず手に取ってしまうような、買い物がワクワクするような売場やフェアを企画し、お客様の笑顔をもっと増やしたい。私には食を通じ人々に笑顔とワクワクを届けたいという熱い想いがある。理由として小学4年で両親が離婚し、1人での食事が多かった私の生活の中で、食は自然と笑顔にさせてくれ、食べるワクワクという価値を届けてくれた。この経験から、今度は支える立場として長年愛され続けてきた商品を多く持つ貴社の家庭用営業をしたいと思った。営業で商品とお客様のニーズを最前線で深く学んだ後、将来的には商品企画に携わり、「あっと驚く商品を企画し、愛されるブランドにする」という私の夢を叶えたい。12年間の野球で培った巻き込む力とやり抜く力を活かし、今度は支える立場で人々に笑顔とワクワクを届けたい。 続きを読む
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Q.
あなたを表す5つの要素とその理由を教えて下さい。
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A.
全部全力 苦戦しながらも入学できた進学校で文武両道に挑戦し、300人中1人の○○大学○○学部の推薦枠を勝ち取り、野球部の主将としても部員40名を牽引し、37年ぶりのベスト16へ導き、全力でやり切った。 喜ばせ好き 母親が仕事で帰りが遅い時には夕飯を自ら作ってみたり、洗濯を畳んだり、干したりすることで負担を減らしている。また、友達や恋人の誕生日にはサプライズでプレゼントを買ってお祝いする等、喜んでもらうのが好き。 1人ではなく皆で 野球部の主将として専制的でなく、巻き込む力で全員の力を結集する考えの基、40名全員で切磋琢磨し合った結果、1回戦負けのチームをベスト16まで勝ち上がるチームに変え、37年ぶりの成果を上げてきた。 相手目線の思考 靴屋の販売員としてお客様から接客時に「買い物しにくい」と言われ、売上に伸び悩む経験をし、そこから“とにかく売ろう”ではなく“お客様に寄り添おう”という相手視点の考えを持ち、お客様の笑顔を増やしてきた。 挑戦心 子どもから高齢者までの多様な価値観や考えを吸収するため靴屋の販売員と塾講師のアルバイトに挑戦した。接客する中で体感した多種多様な価値観を塾講師でも活かし、生徒に合った勉強時間や方法を教えている。 続きを読む
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Q.
日本国内において、しょうゆの付加価値を高めるため、および、しょうゆの販売量をはやすために、貴方ならではのアイデアと方策を教えてください。また、なぜ、そのアイデアと方策であれば、伸ばすことができるのか、理由を教えてください。
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A.
アイデアと方策 菓子メーカーとコラボし、「しょうゆBANIRA」という商品を発売する。数年前に話題になったバニラアイスとの組み合わせを再度提案し、本格的や高級感といった最近のニーズを捉えたスイーツに仕上げる。インパクトと懐かしさから購買意欲を掻き立て、しょうゆの活用幅の広さと秘める力を認識してもらうことができる。 理由 消費者の常識を覆す商品であるからだ。毎年多くの新商品が各社から発売されるが、市場に既に出回っている商品がほとんどであると思う。そのような飽和市場の中で求められているのが消費者の常識を覆し、あっと興味を持たせるような商品であると考える。それ故、「しょうゆBANIRA」でしょうゆの付加価値を高める。 続きを読む