
23卒 本選考ES
システムエンジニア
-
Q.
趣味特技
-
A.
中国語を話すことです。大学2年次より本格的に学習を始め、中国の友人を作る中で日常会話レベル程度の語学力をつけることができました。休日は友人とランニングをしに行くことが多いです。 続きを読む
-
Q.
ゼミ・研究室で学んでいる内容 100字
-
A.
○○という分野を学びました。財務・非財務情報をかけ合わせて将来の収益等を予測し、数式を用いて企業の価値を算出します。過去10年間の会計情報や市場の関連記事など、多方面の情報を用いました。 続きを読む
-
Q.
志望動機 400字
-
A.
志望理由は2点あります。 1点目は、ITで世界にイノベーションを起こしていきたいと考えているからです。営業のインターンでは、まだデジタル化が進んでいない中小企業に向けて電子契約などのツールを紹介し、業務効率化に貢献しました。この経験から、今後は実務レベルでインパクトを与えていきたいと考えました。 2点目は、事業パートナーと一体となり、共に成長できる関係を築くという貴社の理念を実現したいからです。背景に、外国の友人の日本語学習を支援した経験があります。日本への留学を考えているものの、会話練習の機会がないことに困っていたため、毎日のように練習に付き添いました。徐々に上達していく過程を間近で支え、辛抱強く手伝ってくれたおかげだと感謝されたことに喜びを感じました。そのため、将来はお客様へ寄り添い伴走し、進化を後押ししていきたいです。 私の伴走する力を貴社でも発揮し、活躍を目指します。 続きを読む
-
Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと 400字
-
A.
○○等を企業に紹介するテレアポのインターンで、チーム全体の底上げを通じて月間件数を25%増加させたことです。 当初は個々の能力差から、全7名中2人は成約数が0件と差がありました。この偏りが雰囲気の悪化に繋がっていると気付き、チームの力になりたいという思いからチーム全体の成長に働きかけました。 課題は成功例の共有ができていないため、成功のイメージを持ちにくい点でした。そこで、アポイント獲得時の音源やアプローチ方法を皆で共有することで改善を図りました。施策が皆に受け入れられるよう、少しずつチーム内で共感を集め、皆で実行していこうという雰囲気を形成した上で提案をしました。 さらに、成績が振るわないメンバーを中心に、ロープレを勤務前後等に実施しました。時間の確保にとても苦労しましたが、トークを改善できるよう、粘り強く付き添いました。 結果、2件3件と徐々に成果を上げ、冒頭の成果を達成できました。 続きを読む
-
Q.
DXについてどのように関心を持っていますか 400字
-
A.
DXは顧客に新たな価値を創出できるという点で関心を持っています。 上記の学生インターンでは、定型作業を削減することによって、注力したい業務に経営資源を投下できるということを理解できました。実際に、ニーズが多様化する現代で顧客の信頼を勝ち取るためには、顧客一人ひとりに合わせたサービスの提案・サポートに多くの資源を投下する必要があると考えます。 また、昨今はコロナ禍で郵便局を訪問する機会が減ったことから、オンライン上でサービスを完結できるシステムの必要性を感じています。貴社は各種手続きのデジタル化を実現するマイページを展開しており、利用者様はより「安心」を受け取りやすくなります。また、オンライン化により顧客接点が増え、健康管理といった複合サービスの展開がより加速すると考えました。今後は、貴社の顧客層を多く占める高齢の利用者様でも問題なく使える、寄り添ったサービスが求められると考えます。 続きを読む