
22卒 インターンES
経営コンサルタント
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Q.
設問 1 必須 和魂偉才塾 コンサルティング塾を通じて、あなたはどのように成長したいと考えているかを具体的に教えてください。 ※改行せず文章は続けて入力してください 200文字以上300文字以下 文字数を確認する
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A.
私が目指すコンサルタント像が、貴社の経営理念や特質と一致しており、理解を深めたいと考えた。私は、クライアントに真摯に向き合い、ITを活用した変革を促せるコンサルタントになりたい。部活動で後輩の育成制度を整えた。真摯に部員と向き合い、視点を広げられるように努力した結果、後輩の成績も満足度も非常に良いものとなった。この経験から、他者の成長を助力し、社会全体に付加価値を生み出す仕事に就きたいと考えた。また、ニーズが拡大しているIT技術の活用について専門性を高めるべきだと考えた。よって、IT系の案件に強みを持つ貴社のコンサルタント職の環境、業務内容について理解を深めたい。 続きを読む
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Q.
設問 2 必須 あなたがチームの一員として課題に取り組む際に意識している点を挙げ、それがチームの成果にどのようなインパクトを与えたか、具体的な経験を交えて教えてください。 ※改行せず文章は続けて入力してください 300文字以上400文字以下 文字数を確認する
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A.
私は課題に取り組む際に「前提を疑う」ということを意識している。私は有効な戦略を立案するデータ分析班として体育会アメリカンフットボール部に所属している。弊部には勝ちきれないという問題があり、原因はオフェンスの不振であった。コーチや選手に聞き込みの結果、従来と違う戦略を取った時に対応できないことが問題と考えた。よって分析スタッフの立場からオフェンスの対応力強化に取り組んだ。一例では「データの粒度を上げる」ということだ。我々は分析スタッフとしてデータを細かくし、まとめることがチームのためだと考えていた。しかし前提を疑った結果、選手からはそれが負担になっていることが分かった。そのためデータの粒度を上げた。これにより従来のデータよりわかりやすくなったため、選手の判断力は目覚ましい成長を見せた。その結果、オフェンスの対応力は飛躍的に向上し、平均得点は昨年より20%上昇し、リーグ優勝を果たすことができた。 続きを読む
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Q.
設問 3 必須 あなたが注目しているTechnology関連の動向を簡潔に1つ挙げ、特に興味を持ったポイントを具体的に教えてください。 ※改行せず文章は続けて入力してください 300文字以上400文字以下 文字数を確認する
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A.
私はVRの動向に注目している。VRとはVirtual Realityの略で、日本語では仮想現実と訳される。一番の魅力は「家にいながら実体験に近い体験」ができることだ。現在はゲームで使われたりすることが多い。しかし将来的に医療、不動産、旅行など様々な分野に応用されるだろう。例えば旅行業界。コロナウイルスの影響で旅行業界は大きな打撃を受けた。未だに収束する見込みはなく、また今後も新たなウイルスが猛威を振るう可能性はある。よって旅行業界は変化を強いられるだろう。私はVRによって解決するにではないかと考える。VRを使うことで顧客は自宅にいながら観光地を回ることができる。もちろん自宅にいるのでウイルスの心配はない。また観光地側に関しては利用料金を設定することでマネタイズすることができる。このように今後家にいながら実体験に近い体験ができるVRは今後更なる発展を迎えると考えている。 続きを読む