
23卒 本選考ES
デザイン職
-
Q.
第1志望の職種を選択された理由をお聞かせください 200文字以下
-
A.
デザイン職 私は大学にて地域や社会が抱える課題を発見し、デザインすることで解決する方法を学び、実践してきました。そこで培われた「課題発見・解決力」や「デザイン力」という強みを活かして働くことができると考えたためです。そして様々な人や業界に関わることで刺激を受け、成長できる環境は強みをより高度なものにし、私の夢である「柔軟な思考を持った人材になること」と「変革の担い手になること」を達成できると考えます。 続きを読む
-
Q.
第2志望の職種を選択された理由をお聞かせください 200文字以下
-
A.
コンテンツデザイン職 チームで目標を達成することに魅力を感じるためです。大学において私は多くの課題にチームで取り組み、その経験から自分と異なる考えをもつ仲間と取り組むことの難しさと同時にそれを乗り越えた達成感やみんなで一つのものを作り上げる楽しさを知ることができました。そして幅広い業界を担い、世界規模で活躍する優秀な方々のいる貴社で、チームの一員となって共に切磋琢磨し、自身の成長につなげたいと考えます。 続きを読む
-
Q.
どのような軸で就職活動を行っていますか
-
A.
私の就職活動の軸は「自分の強みを活かして活躍できること」と「様々な業界に関われること」です。一点目について、私は地域や社会の問題を発見し、デザインすることで解決を目指すという方法を大学で学び、「課題発見・解決力」や「デザイン力」を培ってきました。これらの力を強みと捉え、自分の武器として活躍できるような環境で働きたいと考えております。二点目については、様々な業界に触れることで得られた知識や経験が、一点目で述べた力をより高度なものにすると考えるためです。特定の分野や業界に関わり続けるのではなく、様々な業界と関わり刺激を受けることで頭の中の引き出しが増え、力に磨きがかかると考えます。そしてそのような刺激的な環境に身を置くことで常に成長し続けることができ、多種多様なニーズへの対応を可能とします。以上を踏まえ、私は将来どんな困難な状況でも問題を的確に捉え、解決策をデザインできる人材になりたいです。 続きを読む
-
Q.
「未来のアクセンチュアに必要なDNA」のうち共感できるものを1つ選んでください。 ※「未来のアクセンチュアに必要なDNA」は以下よりご確認ください
-
A.
タフな状況も、先頭に立ち楽しめる情熱がある チームで一つのことに取り組み、達成した経験から、「タフな状況も、先頭に立ち楽しめる情熱がある」に最も共感します。私は所属している研究室の先輩後輩でチームを作り、○○が主催するコンペに取り組みました。取り組む過程において、COVID-19の影響で、全ての会議はオンラインにて行われました。しかし回数を重ねるにつれ、会議で毎回発言する人としない人に分かれてしまい、コンペに対するやる気の違いが出てきてしまったのです。そこで私は、毎回会議の最後に宿題を出し、次の会議までに考えて記述してもらうという方法を考え、実行することで発言しづらい人も自分の意見を出せる場をつくりました。その結果、実施前に比べてアイデアの数が増え議論が活発化したことで、みんなの意欲が向上し、まとまっていくのを感じました。この経験から、チームで取り組むことの難しさと同時にそれを乗り越えた達成感やみんなで一つのものを作り上げる楽しさを知ることができました。 続きを読む
-
Q.
アクセンチュアを「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」と捉えたとき、あなたはアクセンチュアで何を実現したいですか。また、その理由について、あなた自身の経験や価値観を踏まえて記述してください。
-
A.
私が実現したい夢は「柔軟な思考を持った人材になること」と「変革の担い手になること」の二つです。一つ目について、現代社会は様々な技術の進歩やCOVID-19の影響で著しく変化しています。私は、これからも変わり続けてゆく社会において、その変化に即座に対応できる柔軟な思考を持つ人材こそ活躍し続けられると考えます。そして貴社ならば、事業範囲の広さと多様さ、成長し続ける事業規模というプラットフォームがそろっており、多くの知識や能力を身に着けることで私の夢に近づくことができると考えます。二つ目について、一つ目で述べた柔軟な思考を含め、これまで培ってきた力を活用し、世の中に優れた体験を提供することで社会全体に変革をもたらしたいです。変化の著しい社会に対し、適格で新しい体験を提供し変革をもたらすためには、多種多様なニーズに答えると同時に常により良いものを提供する必要があります。「社員一人ひとりが夢を実現するプラットフォーム」である貴社ならば、多様な専門性を持つ社員一人一人が力を合わせることで、社会に変革をもたらし続けることができると考えます。 続きを読む