
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
ゼミナール・研究内容・得意科目
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A.
「大学生の衣服購入における決定要因と意識調査」 値段・デザイン等のどの要素が影響を持つのか重回帰分析を実施している。今後はコロナ前とコロナ禍での時系列の比較分析に取り組み、大学生の実態を分析する。 続きを読む
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Q.
クラブ活動・趣味・特技
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A.
趣味:靴磨き、野球観戦(巨人戦)、筋トレ 特技:鼻が利き、一度嗅いだ香りは当てる自信がある 続きを読む
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Q.
学外活動(アルバイト・ボランティア・インターンシップなど)
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A.
靴屋の販売員:接客(お客様に対し約1万足から提案)、売場作り 塾講師:中学生の集団授業を担当 続きを読む
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Q.
ストレス解消方法
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A.
岩盤浴で汗をかき、その後にサウナと水風呂を交互に2回ずつ入り、体の芯から疲れを癒す。 続きを読む
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Q.
あなたの長所を教えてください。
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A.
周囲を巻き込む力。周りに火をつけることで大きな力に変え、一人では決して生まれない成果を出す。 続きを読む
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Q.
あなたの短所を教えてください。
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A.
慎重になりすぎるところ。アクションを起こす前に一度考えてしまい、瞬発力に欠ける時がある。 続きを読む
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Q.
食品企業の中で当社を志望する理由を教えてください。
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A.
“100年以上の歴史を持つ貴社の今後の成長“と”私の思いを実現できる“と確信したため、入社を希望する。私には食を通じ、人々に“笑顔と健康”を届けたいという熱い思いがある。私は小学4年で両親が離婚し、一人での食事が多かった私の生活の中で、食は自然と“笑顔”にさせてくれた。そして、“健康”に関しては12年間野球を続けた中で、1度も大きなケガをしたことがなく、体作りや栄養管理の面で食に支えられてきた。このような経験から、食品業界を志望している。中でも、「ミルクチョコレート」を代表例に圧倒的ブランドで子どもから高齢者まで皆のココロとカラダを支え続け、今後もさらなる健康価値の創出や海外競争力の強化を図り、変革を遂げる貴社なら成長し、愛され続けると確信した。そして、私もその一員として次の100年を創り、私の思いを実現したいと強く思った。今度は支える立場として人々に“笑顔と健康”を届け、恩返しをしたい。 続きを読む
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Q.
当社で事務営業として具体的にどのように活躍したいか教えてください。
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A.
私は営業担当として「あなただから任せた」とお得先様から熱い信頼を置かれる営業マンになり、活躍したい。その理由は靴屋の販売員としてお客様に寄り添いながら一緒に靴を探し、「ありがとう、また○〇さんにお願い」と感謝と依頼の言葉を頂き、人の役に立つ・信頼されることにやりがいを感じてきたからだ。それ故、お客様を支える立場として会社の顔として活躍できる営業で貢献したい。そして、強みの“巻き込む力”を活かし、マーケティング部や開発部と連携し、得た情報を基にお客様目線の提案を行うだけでなく、現場で得た相手の悩みや要望を部署に還元し、巻き込むことでしか生まれない大きな成果を上げる。その際、靴屋の接客で培った“話を聞く7割、自分が話す3割”という意識を持ち続けたい。営業で商品とお客様のニーズを最前線で深く学んだ後、将来的に商品企画にも携わり、「あっと驚く商品を企画し、ブランド化させる」私の夢を叶え、活躍したい。 続きを読む
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Q.
学生時代に課題から逃げずに粘り強く取り組んだこと、またそこから得られたことを教えてください。
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A.
靴屋の販売員としてお客様が“心地よいと感じ、また来たいと思う”接客を体得することだ。アルバイト先では“お客様に満足して頂く”をモットーとするが、私はそれが実践できていなかった。ご年配のお客様の接客時、私が一方的に話すばかりで、悩みや要望を聞き出せず、靴を置いて帰らせてしまったことがあった。その時に「買い物しにくい」と言われたことが悔しく、社員と相談を繰り返した結果、お客様への接し方と提案の仕方に問題があると考えた。改善策として”売上ではなくお客様視点”の考えを持ち、視点を変えた。2つ目に8店舗に客として視察を行い、接客での表情、会話のテンポ、商品の勧め方を吸収し、自身と照らし合わせた。1年間施策に尽力した結果、自分なりの接客スタイルを体得し、お客様から「ありがとう、またあなたにお願いする」という言葉を頂けるようになり、お客様が満足する接客ができた。ここから “話すより聞く”重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
自己PR(内容は問いませんので、自由に記述してください。)
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A.
周囲を“巻き込む力”だけは誰にも負けない自信がある。高校3年で野球部の主将を務め、新チーム結成当初、学年間で練習への熱量が異なり、2カ月間試合に勝てない問題があった。改善に向け、私は専制的でなく、巻き込む力で全員の力を結集する必要があると考え、目標として夏の大阪選手権大会ベスト8を全員で掲げ直した。改善策の1つ目に毎回キャッチボール相手を変え、一体感を高める取り組みを主導。2つ目に下級生が行っていた練習用具の準備・片付けを私が率先し、全員で行うよう習慣化させた。このように自ら行動し、40名のベクトルを揃える取り組みを1年間徹底的に継続したことで、全員が自立心を持ち、積極的に意見交換するようになった。結果、目標には届かなかったが、37年ぶりのベスト16まで勝ち進み、部員から「お前のおかげ」と言われ、チームの一翼を担った。貴社でも“巻き込む力”で思いを繋ぎ、1人では決して生まれない成果を出す。 続きを読む