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【挑戦と創造、豊かな未来へ】【23卒】住友化学の技術職の本選考体験記 No.23216(非公開/非公開)(2022/5/24公開)

住友化学株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

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2023卒住友化学株式会社のレポート

公開日:2022年5月24日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 最終面接
職種名
  • 技術職

投稿者

大学
  • 非公開
インターン
内定先
入社予定

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施した
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

選考は、技術面接まではオンラインでした。

企業研究

なぜ化学メーカーを志望しているのか、その中でも住友化学を第一志望としているかを具体的に話せるようにしました。また、製品や事業内容だけでなく、会社の歴史や沿革についても調べました。最終面接で業種に対する理解がどれだけあるかあを問われる質問がなされたため、企業のみでなく、自身の志望する業種への理解を特に深める必要があると感じました。ただし、会社説明会の説明やその中の短時間の質疑で知られることは僅かであるので、業務に対しざっくばらんに質問することができ、沢山のお話を聞くことができるOB訪問は必ず行うべきだと感じました。私の場合、OB訪問で聞いた話や経験が、選考での質問の回答に非常に役に立ちました。また、OB訪問でOBの方とのつながりができ、面接前のアドバイスや会社見学のアポ取りまでしていただけたため、その点でも重要だと感じました。

志望動機

私が住友化学を志望する理由は2つあります。1つ目は、御社は技術を基盤とした新しい価値の創造に常に挑戦することを経営理念として掲げており、実際にダイブライトのような今までの常識を覆すような製品の開発や、先進的な環境問題への取り組みを行っており、そのチャレンジングな風土に魅力を感じたためです。私は、時代の先駆けとなるモノづくりを通して、人々の暮らしをより豊かにしたいと考えています。そして私は、この目標を、生産プロセスの開発を通して実現したいと考えています。私は、多角的な視点を持って、生産プロセスを開発できる技術者になるために、御社に入社できましたら、自身の専門に囚われずに知識や技術を吸収し、また、生産プロセスの開発から製造まで、幅広い業務における経験を積みたいと考えています。そして、それらの経験を糧に、革新的な生産プロセスの開発を行い、より多くの優れた製品を世界に送り出し、人々の豊かな暮らしに貢献したいです。
2つ目は、選考やOBの方との懇談を通して、社員の方々が学生に対しても真摯にかつ熱心に対応してくださり、私もこのような先輩に囲まれて仕事をし、先輩方のような社会人になりたいと感じたためです。

OB・OG訪問

OB・OGと繋がった経緯・方法

学科の教務課が運営するOB訪問という名の説明会に参加した。同学科の学生であれば、参加申し込みをすればだれでも参加できる仕組みだった。

OB・OGとの連絡方法

個別には連絡を取っていない。googleフォームで参加申し込みをした。

話を聞いたOB・OGの人数

4人

OB・OGに質問したこと

・一日の業務のスケジュールを教えてください。
・仕事のやりがいを教えてください。

注意したことや感想

必ず質問をするようにした。また調べたら答えが分かるような質問はしないようにした。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

OB・OG訪問

OB・OGと繋がった経緯・方法

所属している研究室のOBの方から、個別にオンライン懇談会をやらないかというお誘いをメールで頂いた。

OB・OGとの連絡方法

メール

話を聞いたOB・OGの人数

3人

OB・OGに質問したこと

職種、業務、勤務地、福利厚生、残業、肉体・精神的きつさに関して質問した。

注意したことや感想

事前に企業に対する下調べを徹底的に行い、それでも分からなかったことや、調べた上で生じた疑問を質問するようにした。OBの方は非常に親切で、聞きにくそうなこと(残業に関することや仕事のきつさ)は自分から話してくれた。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

エントリーシート 通過

実施時期
2022年03月 上旬
通知方法
メール
通知期間
3日以内

ESの内容・テーマ

現在の研究の概要を以下2点が分かるように作成ください。①テーマの位置づけ(どのような科学技術の発展に必要な研究なのか、等)②新規性、独自性、独創性 /現在、研究以外で力を入れていることについてご記入ください。

ESの提出方法

採用サイトのマイページから提出

ESの形式

WEBで入力

ESを書くときに注意したこと

論理的な文章になるように注意しました。研究内容は、分野外でもわかるように専門的な言葉はあまり使わないようにしました。

ES対策で行ったこと

HPやマイページ上の特設ページを読み込み、企業に対する理解を深めたうえでESを記入した。また、求める人材像を導き出し、それに沿った回答をするようにした。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議
ONE CAREEA

WEBテスト 通過

実施時期
2022年03月 上旬
実施場所
自宅
通知方法
メール
通知期間
3日以内

WEBテスト対策で行ったこと

WEBテストの参考書を1周し、出題形式を覚えた。また、間違えた問題は印をつけておき、2周目でそれだけを解き直した。

WEBテストの内容・科目

おそらくSPI:言語、非言語、性格

WEBテストの各科目の問題数と制限時間

一般的な配分と同じ

対策の参考にした書籍・WEBサイト

2023最新版 史上最強SPI&テストセンター超実戦問題

1次面接 通過

実施時期
2022年03月 上旬
面接タイプ
動画面接・動画選考
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
10分
面接官の肩書
録画面接なのでなし
逆質問
なし

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

オンラインなのでなし

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

動画面接ということもあって、質問の回答内容はもちろんのこと、話すときの表情にも注意した。明るい印象を与えられるように、常に笑顔を意識した。制限時間があったため、その中で過不足なくわかりやすく話せるように事前に時間を計りながら練習した。

面接の雰囲気

録画面接なので面接の雰囲気というものはなかった。話しかける相手がいない中で、笑顔を作るのが難しく、表情が硬くなりがちだったため、鏡を見ながら練習してから本番に臨んだ。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接で聞かれた質問と回答

自己紹介いただいたうえで、あなた自身を一文字で表すとどの文字になるか、理由を交えて口頭で説明してください。(2分程度)

○○大学大学院、○○研究科、○○専攻、修士一年の○○です。よろしくお願い致します。
私自身をひと文字で表すと、柔軟の「柔」という文字になると考えています。これは、どんな状況や環境にも柔軟性を持って対応することができるためです。
私は学部生の頃、大学祭を運営するサークルに所属していました。大学祭当日は、マニュアル通りでは対応しきれない、予想外のトラブルが生じることもあり、その際には素早く状況を整理し、臨機応変に対応することを意識していました。そのため、他の運営スタッフから頼ってもらえることが多く、「何があっても、○○さんがいれば心強い」と後輩に言われたときは、とても嬉しかったことを覚えています。
また、私は新しい環境にも柔軟に適応することができます。私は大学院進学ともに現在の研究室に異動したのですが、持ち前の柔軟性を生かして、前の研究室との違いを受け入れ、新たな環境にもすぐに慣れることができました。また、研究面においても、積極的に新たな知識を吸収し、大学院から始めた研究テーマで、研究発表会に参加し、賞を受賞することができました。
また、私自身が人との調和を重視し、柔和な性格であることも、柔という漢字を選んだ理由の一つです。
そのため、私のもつ柔軟性と、柔和な性格という意味で、柔という一文字を選びました。

研究内容プレゼンテーション(最大2分間) ※パワーポイントにてプレゼンテーション

こちらに示すように、研究テーマが変わったため、両方についてお話します。
まず、卒業論文の概要についてです。○○は、バイオマス由来化合物の酸素含有量を低減する有効な方法の一つです。現在、本反応を高選択的に進行させる触媒として、○○を○○で修飾した触媒の開発が進められています。所属研究室ではこちらの触媒において、特異な表面構造を持ち、高い選択性が得られることを報告しています。そこで、○○触媒の開発を目的とし、○○と○○を用いて触媒を調製し、○○で修飾して、モデル反応としてこちらを行いました。その結果、○○は高い粒子表面密度を持つことが確認され、本触媒は、○○共存下で○○結合を選択的に分解しました。続いて現在の研究についてです。○○は高い洗浄力を持ち低刺激性であることから、肌に触れる洗浄剤などに利用されています。工業的には均相触媒を用いてこちらの反応で製造されていますが、逆反応を抑制するための高温減圧条件が必須のため副反応が併発し、煩雑な分離が必要でコスト高であることが課題です。そこで所属研究室では○○を原料とし、○○を触媒として○○を付加する新たな合成法を提案しています。本法では逆反応がなく過酷な条件が不要なため、現行法の課題を解決できます。ただし、本法の実用化を考えた場合、実際の製品には○○が利用されているため、○○により合成が制限される可能性があります。そのため私は、実用化に向けた課題解決を目的し、操作因子として、○○と○○を変えた検討を行っています。

2次面接 通過

実施時期
2022年03月 上旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
40分
面接官の肩書
技術系出身の人事
逆質問
あり

通知方法
電話
通知期間
即日

会場到着から選考終了までの流れ

オンラインなのでなし

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

ESでの質問内容が、研究内容と研究以外で頑張っていることの2問だけであったため、それ以外に関しても面接では確実に聞かれると思い、念入りに準備を行った。具体的には志望動機や志望職種、長所や短所、ガクチカなどについてエピソードを交えて話せるようにした。

面接の雰囲気

非常に和やかな雰囲気だった。ESの内容に関してまんべんなく質問された。学生がどんな人間であるかと、志望理由について特に深堀されたと感じた。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議
ONE CAREEA

2次面接で聞かれた質問と回答

研究職でなく生産技術職を第一志望にしているのはなぜですか。

大学で学んだ化学工学の知識を生かして、ラボスケールの研究成果を製品化に導く仕事がしたいと考えているため、生産技術職を志望しています。生産技術職の仕事は、量産化の手段に留まらず、品質・コスト・安全・環境など多方面への配慮により、商品価値をより高められる魅力的な仕事だと考えています。私は、大学の研究では基礎研究に近いことをやってきていますが、企業では、より製品側に近い、研究成果を形にするような仕事がしたいと考えていました。これは実際にお客様の手に届くのは、製品であるためです。自らの手で作り上げた製品を世界中の人々に送り届け、人々の豊かな暮らしに貢献したい、そう考えたため、研究職ではなく生産技術職を志望しています。

今の研究テーマを選んだ理由を教えてください。

私は、現在廃棄されてしまっているような資源や、未利用の資源を原料として、それらを高付加価値化するための研究テーマに取り組みたいと考え、それをメインテーマとしている現在の研究室を選びました。研究室に配属された際、教授から6つほどテーマを提示され、そこから選択する形だったのですが、上述した研究テーマと合致していたため、現在のテーマを選択しました。具体的には、未利用バイオマスを原料として高機能物質を合成するプロセスを開発する、という目的に惹かれて現在のテーマを選択しました。
この回答の後、他の5つのテーマの内容や、研究室全体のテーマや成果について深堀され、研究室で行われている他の研究内容やその意義、過去の研究テーマやそれが与えた影響について説明しました。

3次面接 通過

実施時期
2022年03月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官4
面接時間
60分
面接官の肩書
技術系社員3人/技術系出身の人事1人
逆質問
あり

通知方法
電話
通知期間
即日

会場到着から選考終了までの流れ

オンラインなのでなし

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

研究内容に関する具体的な質問や細かい質問に関しては、数字を入れて論理的に説明することを意識していました。またOBの方から、分からないことはごまかさずに正直に事得るようにとアドバイスされていたため、難しい質問に対しても、変にごまかしたり無理な回答をしたりせず、自分の予測や考えをそのまま伝えるように気を付けました。

面接の雰囲気

雰囲気自体は非常に和やかで、時々笑いが起こるような場だった。ただし、研究時代に対する質問は鋭く、詳しく深堀された。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議
ONE CAREEA

3次面接で聞かれた質問と回答

研究に関して、今までに自分ならではの強みを発揮したエピソードを教えてください

私の強みは、困難な課題にも諦めずに取り組み、考察を重ねることで、課題解決の突破口を見出せることです。この強みを発揮して、これまで報告例がない、○○かつ○○な条件での○○の合成に成功しました。
具体的にお話しますと、○○の合成では、反応物となる○○を溶解させることが当たり前とされていました。これは、化学反応の原理上、反応速度は反応物同士の衝突頻度に比例するためです。私のプロセスでは、○○を使用し、かつ○○存在下で反応が進行しないことが分かっていたため、反応物同士を溶解させて反応を進行させるためには、反応温度を上げなければならないという固定概念がありました。しかし温度を上げてしまうと○○により製品純度が低下し、本プロセスの利点が損なわれてしまします。そこで私は、使用している○○の特徴に着目しました。○○は○○という特徴をもち、○○でありながら、○○のような特徴を示します。そのため、バルク液相で○○な条件下においても、○○していれば、反応速度の低下無く合成が進行するのではと考えました。この考えのもと○○条件で反応を行った結果、合成が進行し、本プロセスの利点を損なうことなく合成を進行させることができました。

これまでの研究や大学生活での経験はどのように仕事に生かせると思いますか。

私は、大学院での研究において、反応物の前処理から、合成、分離、精製までの一連の流れを経験しました。そのため、プロセス全体を見渡す力が付いたと考えています。製品の製造においては、工程の一部のみが優れていても意味がなく、プロセス全体の最適解を探していく必要があります。そのため、一部のみに固執せずにプロセス全体を見渡す力は、生産技術の仕事においてなくてはならないものだと感じています。
また、大学祭運営サークルに活動おいて、私は非常に多くの人と関わり、密にコミュニケーションをとることで、企画の運営を行っていました。この経験から、多くの人と円滑にコミュニケーションを行うことができるようになりました。生産技術では、研究から製造まで、幅広い部門の人と協力してプロセス開発を行っていくため、この力は必ず仕事に生かせると考えています。

最終面接 落選

実施時期
2022年03月 下旬
面接タイプ
対面面接
実施場所
東京本社

形式
学生4 面接官3
面接時間
90分
面接官の肩書
所長クラスの技術系社員/人事部長
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

到着後待機所に通され、そこで少し待った後、人事の方の案内で選考会場の会議室に移動した。選考終了後は人事の方と軽い面談をし、解散となった。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

他の学生があやふやな回答をしたところ、深く追及されていたため、時間は短いが綿密な準備が必要だと感じた。論理的な回答を心掛け、回答に矛盾が生じないように気を付けた。

面接の雰囲気

厳格な雰囲気だった。学生4人のグループ面接で、1人の持ち時間は約15分だけだったため、質問一つ一つへの回答が非常に重要な面接だった。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

就活会議
ONE CAREEA

最終面接で聞かれた質問と回答

住友化学に入社できた場合、「何を」「どのように」実現したいですか?

私は、時代の先駆けとなるモノづくりを通して、人々の暮らしをより豊かにしたいと考えています。そして私は、この目標を、生産プロセスの開発をとおして、実現したいと考えています。
生産プロセスの開発は、研究成果を製品に導くための量産化の手段に留まらず、品質やコスト、安全、環境など、多方面への配慮によって、製品価値をより高めることができる、とても重要で魅力的な仕事だと考えています。
私は、多角的な視点を持って、生産プロセスを開発できる技術者になるために、御社に入社できましたら、自身の専門に囚われずに知識や技術を吸収し、また、生産プロセスの開発から製造まで、幅広い業務における経験を積みたいと考えています。そして、それらの経験を糧に、革新的な生産プロセスの開発を行い、より多くの優れた製品を世界に送り出し、人々の豊かな暮らしに貢献したいと考えています。

大学での研究と、企業での仕事の違いは何だと思いますか

大学での研究と企業での仕事の大きな違いは、製品化を見通した研究であるかと、時間制限の有無であると考えています。大学での研究は、製品化という制約に囚われずに、より自由に、より高品質、より良い性能を求めて、無限の時間をかけて成果を突き詰めていくものだと捉えています。「この時までのこれだけの性能を出す」という縛りがない分、より高みを目指してどこまでも追及していくことが目的だと考えています。それに対して、企業における仕事は、社会問題を解決したり、社会をさらに発展させるために必要とされているものを、製品として、必要とされているうちに、スピード感をもって世の中に出す必要があります。これは社会のニーズに対応するためと、他社との競争に打ち勝つための2つの理由のためです。そのため企業の仕事には納期がつきものです。したがって、制限時間の中で目的の性能の達成するための努力が必要となります。したがって始めに述べたように、製品化を見通した研究であるかと、時間制限の有無が大きな違いだと思います。

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住友化学の 会社情報

基本データ
会社名 住友化学株式会社
フリガナ スミトモカガク
設立日 1925年6月
資本金 896億9900万円
従業員数 32,542人
※2019年03月31日現在
売上高 2兆3186億円
※2018年度実績
決算月 3月
代表者 岩田 圭一
本社所在地 〒103-0027 東京都中央区日本橋2丁目7番1号
平均年齢 40.7歳
平均給与 818万円
電話番号 03-5201-0200
URL https://www.sumitomo-chem.co.jp/
採用URL https://www.saiyo-sc.com/
NOKIZAL ID: 1130580

住友化学の 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。