- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々NRIはIT業界の中でもトップレベルの社格を持つという話を聞いており、興味を持っていた。その中でも本インターンは書類選考のみで軽く、また全ての部門について業界研究することができるため非常に有益だと思い、参加した。続きを読む(全108文字)
【ユーザー系の挑戦】【22卒】日本総研情報サービスの夏インターン体験記(文系/エンジニア)No.13327(中央大学/女性)(2021/3/20公開)
株式会社日本総研情報サービスのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 日本総研情報サービスのレポート
公開日:2021年3月20日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年8月
- コース
-
- エンジニア
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 中央大学
- 参加先
-
- スミセイ情報システム
- MS&ADシステムズ
- 日鉄日立システムソリューションズ
- かんぽシステムソリューションズ
- 日本総研情報サービス
- JSOL
- ニッセイ情報テクノロジー
- NTTドコモソリューションズ
- 丸紅情報システムズ
- 三井住友トラスト・システム&サービス
- ドコモ・システムズ
- 内定先
-
- NTTデータ・フィナンシャルテクノロジー
- 入社予定
-
- NTTデータ・フィナンシャルテクノロジー
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
IT企業の中でもユーザー系の企業は激務率が低いと知って、夏のインターンが募集されたときに三井住友グループの傘下にあるということで興味を持った。業務内容が運用メインであるという点で大手だと開発メインのところが多いので、気になって応募した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考ありだったのでエントリーシートを書いた。IT企業やシステムエンジニアについてネットで調べてみた。それ以外は特に何もしていない。
選考フロー
応募 → エントリーシート → WEBテスト
応募 通過
- 実施時期
- 2020年06月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2020年07月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2020年07月
- WEBテストの合否連絡方法
- 未選択
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 未選択
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- Web開催
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 地方大学の学生が多いように感じたが割と大学群はバラバラだったと思う。
- 参加学生の特徴
- 文系の学生も多かった。協調性のあるタイプの学生が多かったように感じる。
- 報酬
- 5000円
インターンシップの内容
テーマ・課題
社員の方がお客様役になってくださり、ヒアリングを通してITの力を使った方法で課題を解決する。
1日目にやったこと
はじめに会社説明会をしてくれた。次にグループワークが行った。最初に配られた資料を読み前提条件を確認した。その後は社員の方がお客様役となって数回ヒアリングを行い何に困っているのかを把握する作業と学生同士の意見交換の場があった。
2日目にやったこと
前日の続きでヒアリングと意見交換の場があった。次にグループの考えをまとめて発表準備をし、パワーポイントのような資料にまとめて発表を行った。最後に好評の機会があった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事の方と外部からの講師の方が来ていた。
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
インターンシップに参加後、フィードバックの機会を別に設けてもらうことができた。インターンシップ中のフィードバックとしてはグループ内の他の学生に「〇〇さんはどう思いますか?」等意見を求めると良いとアドバイスされたのが印象的であった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
他社のインターンシップにもいくつか参加していたが、ここの2daysインターンシップは特に難易度が高くとても疲労感があった。正解がなく新しく発想しなくてはいけない場面や、お客さまが何を重要視しているのかや何を改善したいと感じているのかを理解すべき場面が多く、質問力が磨けると思う。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
質問力、グループワークでのふるまい方、IT業界の理解、システムエンジニアへの適性などが学べると思う。参加すると5000円の報酬をもらえる。次回のフィードバックの機会をもらえる。参加者全員が呼ばれるものなのか定かではないが表には出ない秋のインターンシップに呼んでもらえる。
参加前に準備しておくべきだったこと
特別必須の知識はなかったと思うが、強いて言うならシステムエンジニアの仕事を理解するために本などで勉強しておくとよかったのかもしれない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップには多くの社員の方が来ていたので社員の雰囲気を掴むこともできたと思う。また実際の新入社員研修で教える講師の方が来ていてそれに近い内容をやってくれたので入社後のイメージにはつながると思う。ただ、Web開催だったので現場の雰囲気などは掴みづらい。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
夏のインターンシップ後に案内された秋のインターンシップにも参加したので、一次面接を免除して頂いたが、特典はそれだけで特に有利になったという感覚はなかった。しかし噂によればここは内定者の半分くらいがインターン参加者という話があるのでその点は不確かである。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
とても親切にして頂きインターン後のフィードバック中も自分を評価してくれていると思ったので志望度は上がった。一方で企業のことを知るほどスキルが身につくかという観点で見ると物足りない印象を受けたので、そういう意味では志望度は下がったともいえる。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
噂通り内定者の半数がインターンシップ参加者だとすれば本選考に有利になるのは間違いないのではないか。インターンシップ参加者は早期選考に呼んでもらえる、一次面接免除などの特典はある。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後に別日でフィードバックの機会がある。そこで秋のインターンシップの案内を受けた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
IT企業、食品メーカー、化学メーカー、大学事務などが気になっていた。はじめは給料の高さや人気企業人気業界、ホワイトと言われている業界、あまりきびきび動かなくてよさそうな仕事をする業界がいいと思ってとりあえずインターン解禁の6月くらいから説明会動画を見始めた。メーカーは全国転勤が嫌でそうそうに辞めた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
IT業界はわりかし首都圏で働けるところが多く手に職もつくし文系でも問題ないというところが多かったので夏以降はIT企業に絞って就職活動をしていくことにした。インターンシップに参加しておくとここに限らず多くの企業が早期選考に呼んでくれるので、志望業界が決まっていない人だけでなくはやめに内定が欲しい人もインターンシップに参加することをおすすめする。
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日本総研情報サービスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社日本総研情報サービス |
|---|---|
| フリガナ | ニホンソウケンジョウホウサービス |
| 設立日 | 1990年10月 |
| 資本金 | 4億5000万円 |
| 従業員数 | 1,348人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 宮奥学 |
| 本社所在地 | 〒158-0097 東京都世田谷区用賀4丁目5番16号 |
| 電話番号 | 03-5491-6111 |
| URL | https://www.jais.co.jp |
