
22卒 本選考ES
N社員コース 技術系 生産技術・エンジニアリングコース
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Q.
ゼミ、研究室、(得意な科目)名をご記入ください。30文字以下
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A.
○○○○○○研究室に所属しています。得意科目は○○○○です。 続きを読む
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Q.
ゼミ、研究もしくは得意な科目のテーマをご記入ください。50文字以下
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A.
○○存在下における○○形状のモデル化 続きを読む
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Q.
上記の概要についてご記入ください。※概要は「マーケティング」などゼミや研究室で取り組んでいる分野、内容を詳しくお書きください。所属されていない場合は得意な科目についてご記入ください。200文字以下
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A.
液体の○○○技術は幅広い分野で応用され、新しい製造方法として研究が進められています。その一つに○○○○○法があります。この方法は、エネルギー効率に優れている等の利点があります。しかし、静電場や流体物性などが影響しあうため、○○形状や粒径等の予測モデルは未だ確立されていません。そこで本研究では、○○の静電場における形状変化を、実験と電気流体力学を用いた数値シミュレーションの両面から検討しています。 続きを読む
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Q.
森永乳業で挑戦したいことをご記入ください。300文字以下
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A.
私は「食品を通じて老若男女問わず全ての人々に健康と笑顔を提供する」という夢に挑戦します。この夢は、幅広い世代を支える商品を持ち、おいしさ・栄養・健康を提供できる貴社でなら実現可能だと感じています。貴社の中でもエンジニアリングは、工場全体の設計や製造ラインの設計、稼働後のフォローアップ等を担っており、扱う領域が広い仕事である点に魅力を感じました。また、多くの部署や機械メーカーなど、様々な人とコミュニケーションを取り、仕事を行うスタイルにも心惹かれました。私は専攻である化学工学の知識を活かし、貴社のエンジニアとして、設備の設計・改良を行い、最高効率の生産設備を構築することで、自身の夢に挑戦します。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に最も力を注いだことは何ですか?また、その経験の中で一番苦労したことと、それをどう乗り越えたかについて教えてください。800文字以下
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A.
学園祭実行委員会の活動です。学園祭実行委員会は約200人規模の組織で、多くの部署があり、その中で私は、学内の部活やサークルなどの団体向けの会議運営を行う部署に所属していました。当初、実行委員の会議は、配布資料に書いてあることをそのまま口頭で説明するだけで、重要なことが伝わらず、クレームが入ることが多々ありました。より良い学園祭にするためには団体との信頼関係は必要不可欠です。しかし、この現状では、団体との信頼関係が成立しないのではないかと考えました。そこで私は、学園祭成功のために、会議内容や資料について改革を行いました。まず、私が部署の実行委員25人全員を集め、どうするべきか意見を募りました。この時に、会議資料の変更について幅広い意見が出ました。これらの意見を一つに纏めるために、会議資料において何が求められているのかを考えました。結果、参加団体の方が当日行うことが理解且つイメージできることが大切であると考えました。これを基に全ての意見のいい部分を抽出することで、参加団体ファーストとなる会議資料を作成しました。その結果、配布資料を簡潔にし、見やすいものにして、説明の際は、テントの立て方などを絵や図を用いて、時にはスライドショー等を使い昨年の祭典の様子などを流すといった工夫をし、重要な部分を明確化することにしました。これにより、団体が理解しやすい会議になり、実行委員に対して協力的な団体も増え、昨年度はフィードバックの8割がネガティブなものだったのに対し、今年度は8割以上がポジティブなフィードバックでした。また、団体の方から後日、感謝の言葉やメールを頂きました。結果、学園祭を成功させることができました。この経験から、「問題を解決するために課題を顕在化し、主体的に行動する重要性」と「物事を進める際に、様々なバックグラウンドの人と協力することの大切さ」を学ぶことができました。 続きを読む