- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 不動産業界を志望しており、住宅を扱う事業に興味を持っていたため、参加を決めました。また、デベロッパーの業務に内容に魅力を感じており、夏インターンの前に少しでも業務内容に対する理解を深めておきたかったため、参加を決めました。続きを読む(全111文字)
【未知への一歩】【22卒】小田急不動産の夏インターン体験記(文系/総合職)No.19762(非公開/非公開)(2022/2/7公開)
小田急不動産株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 小田急不動産のレポート
公開日:2022年2月7日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 下旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
- 内定先
-
- Sky
- Tooホールディングス
- 富士フイルムシステムサービス
- ジャステック
- 日本ビジネスシステムズ
- ユニアデックス
- アットホーム
- TOPPANホールディングス
- BIPROGY
- クレスコ
- NSW
- TDCソフト
- コーソル
- TIS
- Fマネジメント
- 入社予定
-
- TIS
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
このインターンシップに興味をもったきっかけは2つある。1つ目は、小田急線を使うこともあり、どんな仕事をしているのかについて興味をもったから。2つ目は、ディベロッパーの仕事について興味を持っていて、選考なしで参加できるインターンを探していたから。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
このインターンシップは応募するだけで参加できるものであったため、受かるため工夫したこと・行った対策・準備・勉強したこと・調べたことはない。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年08月 下旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 15人
- 参加学生の大学
- 学生と関わる瞬間がなかったため、参加学生について知っていることがない。
- 参加学生の特徴
- 会社についての理解を深めるインターンシップというよりかは、就職活動を始めたばかりで初歩的なところから学びたいと考えている学生向けのインターンシップであったため、ディベロッパーに興味のある学生だけではなかったと思う。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
会社についての講義形式、また、自己分析の個人ワーク
インターンの具体的な流れ・手順
事前に送られてきたZOOMのIDから入室。人事から会社の説明を受け、そのあと自己分析についての講義がある。
このインターンで学べた業務内容
ディべロッパーの仕事、小田急不動産の大切にしている考えかた、自己分析のやり方。
テーマ・課題
テーマ:自己分析のやり方と小田急不動産の仕事
1日目にやったこと
まず小田急不動産がどんな企業でどんな仕事をしているのかざっくり教えて頂ける。そのあと、自己分析はなぜするのか、やり方などを教えて頂ける。それを踏まえて、個人ワークを行う。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
インターンシップ中で社員とは講義と質疑応答の時に関わりがあった。インターンシップを通して得た印象的なフィードバックは、不動産会社に勤めたいだったりディベロッパーに興味があるのであれば、「自分は建物にどんな愛着を持っているのかを考えるといい」とお話してくれたことである。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
インターンシップで大変だったことは、自己分析である。わたしはこのインターンに参加するまで、何かツール(自分年表や仕事に対するcan.will.mustを分析すること)などを使ったことがなかったため、フレームに当てはめて自分を見直すことに苦労した。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
人事から受ける講義と個人ワークが主な作業であったため他の学生とは関わりをもつことができなかった。
インターンシップで学んだこと
インターンシップに参加してよかったと思うことは、小田急不動産を切り口に、ディベロッパーについて考えられた点である。ただ、ディベロッパー=まちづくりが出来てカッコいいと思っていたが、自己分析と合わせて、この会社で自分は何ができるのかという視点に切り替えることができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
参加することで理解が深まるインターンシップだと思うため、事前の準備などは必要ないと考える。強いて言えば、自分なりの自己分析を進めるといいと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
この企業で働いている自分を想像できなかった理由は、自己分析を行なった際に、まちづくりへの愛着や地域への愛着が自分にはないと感じたからである。この会社で実現できることが、自分の実現したいことと重ならないと考えた。また、小田急を使うとはいえども遊びに行く時くらいのため関わりがないと感じたため。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
自分が本選考で内定が出ないと感じた理由は2つある。1つ目は、現段階でディベロッパーを志望する理由がないと考えたからである。2つ目は、小田急と自分の関わりや小田急沿線の開発に興味を持たないと感じたからである。しかし、振り返れば、他の学生は就職活動を始めたばかりな雰囲気であったし、1回目のインターンの後にさらに理解を深めるようなインターンの案内も来ていたため、もしディベロッパーに興味を持ち続けられていたら、内定が取れたのではないかとも思う。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの参加によって志望度が落ちた理由は2つある。1つ目は、インターンシップ自体が退屈であったことである。就職活動を始めたばかりの学生に向けたものだとは知っていたが、わたし的には事業内容についてもっと詳しく知りたかったと感じ、残念だったから。2つ目は、「この企業で働いている自分を想像できた、想像できなかった理由」の欄でも述べたが、自分がやりたいことと小田急不動産がやっていることは少し違うのではないかと感じたからである。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップへの参加が本選考に有利になると思った理由は、インターンシップ1回目参加者に向けて、より知識を深めるインターンへの案内が来るからである。ここから本選考につながるかはわからないが、早いうちから人事に顔を覚えてもらったり、より企業研究を進める機会になるため。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後の社員や人事のフォロー、懇親会などは開催されない。しかし、1回目参加者に向けて、より知識を深めるインターンへの案内が来る。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加前の志望業界は、就職活動を始めたばかりなのもあり、決まっていなかった。広く業界を見た方がいいといろんな人が言っていたため、全業界を視野に入れて考えていた。といえどもBtoC企業は身近な存在であり、消費者に近い商材に関わることでやりがいを感じられるのではないかと考えていた。メーカーを中心に見るようにしていた。企業も特に決まっていなかった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
このインターンシップの参加によって企業に対しては、鉄道系の不動産企業の中でも120kmを超える沿線環境を活かし幅広く事業を展開していると学んだ。業務は、住宅開発だけでなくオフィスなどにも取り組んでいると学んだ。社員に対しては、人事2人しかお会いすることが出来なかったけれど、説明が端的でわかりやすかったのと、出身大学が有名であったため、優秀な人が多いのではないかと思った。
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小田急不動産の 会社情報
| 会社名 | 小田急不動産株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | オダキュウフドウサン |
| 設立日 | 1964年12月 |
| 資本金 | 21億4000万円 |
| 従業員数 | 389人 |
| 売上高 | 435億5700万円 |
| 代表者 | 五十嵐秀 |
| 本社所在地 | 〒151-0061 東京都渋谷区初台1丁目47番1号 |
| 電話番号 | 03-3370-1110 |
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