
23卒 本選考ES
事務系
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Q.
トクヤマの4つの価値観の中から最も共感する概念を1つ選び、その理由をお書き下さい。(項目に○印) 前任を超える人材たれ を選択
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A.
高校のサッカー部での経験から、現状を変えるために前向きに挑戦し続けることが成長に繋がると考えるからである。私は、一般生としてサッカー部に入部したため、当初は試合に全く出場することができなかった。そこで、自身の課題であった、「左足のキック」と「運動量」の強化に取り組んだ。その結果、3年次にレギュラーを獲得し、全国準優勝を成し遂げることができた。この経験を活かし、現状に満足せず、前向きに取り組むことで、社会に変化をもたらす人材になりたい。 続きを読む
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Q.
次に掲げる項目の中から1つテーマを選び、自己PRをして下さい。 向上心 を選択
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A.
私の強みは向上心を持ち自ら考え行動することである。この強みは、16年間のサッカー経験で培った。大学ではこの強みを活かし、三つの取り組みで成果を挙げた。1.体育会サッカー部で一番下のチームからトップチームに昇格したこと。2. 選手兼分析係として、チームの関西一部リーグ昇格に貢献したこと。3.コンビニのアルバイトでフライヤー商品の地区売上一位を獲得したことである。それぞれの取り組みにおいて、目標に対し向上心を持って行動できる私らしさを発揮できた。 続きを読む
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Q.
大学・大学院での生活において、最も自分が成長出来たと思うことを具体的な経験と併せてお書き下さい。
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A.
サッカー部の選手兼分析係として、チームの関西一部リーグ昇格に貢献した経験である。当初は、連携不足によるパスミスの多さが課題であった。そこで私は、「小規模ミーティングの確立」と「新たな練習メニューの考案」を周囲に対して働きかけた。その結果、チームの連携面が改善され、一部リーグ昇格を成し遂げることができた。この経験から、裏方の立場であっても自らの存在意義を見出せるという新たな価値観を得ることができ、主体的に行動することの大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
組織・チームの中で活動するとき、意識(大事に)していることをお書き下さい。
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A.
目標を掲げ、チームに所属する一人として徹底的に努力を重ねることと、個人の力をチームとして融合させる「繋がり」を大切にしている。チームとして最大の成果を挙げるためには、そこに所属する個人がどう行動するかが大切であると考えるからである。そして、チームの全員が同じ方向を向き、「繋がり」を生み出すためには、信頼関係の構築が必要不可欠であり、その実現のためには、仲間を理解することと、自己開示を行い相互理解することが必要であると考える。 続きを読む
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Q.
社会人としてどのように仕事に取り組んでいきたいか、現在のお考えをお書き下さい。
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A.
多くの人の暮らしに豊かさを提供し、自身の仕事に誇りを持って働きたいと考える。私は、周囲の人の喜ぶ姿を活力にサッカーを続けてきた経験から、自らの働きで人の感情を動かせた時にやりがいを感じた。そのため、これまで培ってきたチームワークを活かし関係各所と協働し、周囲を巻き込みながらモノを作り上げるという仕事がしたい。そして、営業職として、自らの手で技術を新たな価値として創造し、世の中に唯一無二の製品をもたらすことが私の理想である。 続きを読む