
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
我こそ○○である! ○○に入るあなた自身を表す言葉をご記入ください 15
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A.
自ら考え行動するチャレンジマン 続きを読む
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Q.
上記の言葉を選んだ理由200
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A.
私は、高校時代に、学業とサッカーの両立に挑戦し、学業では評定平均5.0の取得、サッカーでは、レギュラーとして全国準優勝に貢献した。この成果を挙げるにあたり、私は主に二つの取り組みを行った。1.朝誰よりも早く登校し、自習室での勉強。2.部活動で自身の課題に対し、量より質を重視した自主練習。両立を果たす為に、やるべきことを自ら考え行動に移し、成果を挙げた。そのため、私は、自ら考え行動できる人間であると考える。 続きを読む
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Q.
大学時代に主に取り組んだこと三つ 60
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A.
体育会サッカー部の選手兼分析係として関西一部リーグ昇格を成し遂げたこと コロナウイルスの影響で、部活動が3か月間停止になった際に、自宅で合計200キロのランニングに挑戦したこと セブンイレブンのアルバイトで、フライヤー商品の地区売上一位を獲得したこと 続きを読む
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Q.
上記のうちあなたが新たに挑戦、実行した取り組みの観点から具体的なエピソード300
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A.
私が新たに挑戦したことは、自粛の影響でサッカー部の活動が3か月間停止になった際に自宅で行った自主練習である。週6日の練習が突然停止になり、体力低下が懸念された。そこで私は、逆境を成長機会にしようと考え、体力向上の為に3か月で合計200キロ走ることを目標に「計画的なランニング」を行った。具体的には、火曜日6キロのように、曜日ごとに走る距離を定め、タイムと心拍数を記録した。周囲に高め合える仲間がいない為、モチベーションの維持に難しさがあったが、環境に応じてやるべきことを自ら考え、前向きに日々の練習を積み重ねた。その結果、200キロを完走し、自粛後に行った体力テストでは、チーム1位の記録を出すことができた。 続きを読む
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Q.
上記のうち組織、チームなど複数人での活動の観点から具体的なエピソード300
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A.
体育会サッカー部の選手兼分析係としてチームを関西リーグ1部昇格に導いた経験である。当初は連携不足によるパスミスの多さが課題であり、パス成功率は60%であった。これに対し私は二つの施策を導入した。1.「小規模ミーティングの確立」5人1組のグループを作り、試合ごとに振り返りミーティングを行うことを働きかけた。良い点、悪い点を抽出し、練習で取り組むべき課題を明確化した。2.「新たな練習メニューの考案」チームメイト、指導者の方と意見を出し合い、パスミスの要因の一つであった、判断ミスを改善するための練習を取り入れた。その結果、連携面が改善され、パス成功率が60%から80%に上昇し、1部昇格に貢献した。 続きを読む
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Q.
チャレンジしたい仕事や実現したい夢300
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A.
世の中に新たな価値を提供し、人々の豊かな暮らしを実現したい。私は、周囲の人の喜ぶ姿を活力にサッカーを16年間続けてきた経験から、自らの働きで多くの人の感情を動かせた時にやりがいを感じた。そのため、幅広い事業領域で、人々の生活に対するタッチポイントを多く持てる貴社で、IoT家電のような「革新的」と感じられる便利で快適な商品の提供に挑戦したい。私の強みである「自ら考え行動する力」を活かし、営業職としてお客様と近い立場で経験を積み、将来的には、市場のトレンドやニーズを徹底的に分析し、「お客様の気持ちを動かし、商品を手に取ってもらう仕組みづくり」を考えるマーケターとして国内外で活躍することが目標である。 続きを読む