
23卒 インターンES
システム・デジタルインターンシップ
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Q.
応募理由
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A.
[デジタル×金融で新たな世界を切り開くプロセスを知りたい]私は震災を通じて当たり前の日々の大切さを知り、現在取り組んでいる原子力の私は研究の中で、当たり前を創り出す難しさを知った。貴行のデジタル部門は高度なデジタル技術を駆使し、経済のインフラとして社会を支える金融分野で新たな課題解決に挑戦している。貴行が金融の新たな世界を創り出すプロセスを肌身で学び、自分がどう貢献出来るか知りたいと思い志望した。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は現在取り組んでいる研究で、データ分析の基本的なスキルを身に付ける事が出来た。研究内容は、開発中の新型原子炉の実用化に向け、事故発生時の安全性を検証するというものだ。研究では、原子炉の事故をシュミレーションで再現し安全性検証を行っているが、得られるデータはそのままでは使い物にならない。膨大な情報の中から重要なデータを抽出し、分析し、繋ぎ合わせる事で新たな知見を創出に日々取り組んでいる。その結果、学部4年次には日本原子力学会で研究成果を発表する事が出来た。このスキルを活かし、金融機関のデジタル領域では、ビッグデータ分析×異業種連携によって新たなサービスを創りたいと考えている。貴行がこれまで金融業を通じて獲得してきた膨大な顧客・財務情報は、他の企業と一線を画す大きな武器だと考えている。これらのビッグデータを分析し、また異業種の企業と連携する事で、新たな金融サービスの創出に取り組みたい。 続きを読む
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Q.
データ分析の経験と分析の詳細
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A.
私は研究の中で、MELCORというソフトを使用し、原子炉で事故が発生した際のシミュレーション解析を行い、得られたデータの分析等を行なっている。また現在母校中学校で講師として受け持っている数学の授業では、GeoGebraというデジタルツールを使用している。関数や平面・立体図形などを視覚的に捉える事が可能で、黒板を使用した従来の授業では難しかった、多角的な理解を促す授業作りを目指している。 続きを読む