
16卒 本選考ES
総合職
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Q.
★学生時代に頑張ったこと/チャレンジしたことを、具体的なエピソードをご記入ください。(1)タイトル 30 文字以内
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A.
相手に価値を認めてもらえた瞬間 続きを読む
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Q.
★(2) (1)で回答したタイトルの具体的説明をしてください。 400 文字以内
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A.
サークルでイベントなどの照明演出を担当していました。主役はステージ上の人で照明はあくまでも裏方ですが、照明一つで雰囲気は変わりますし、目立つため失敗は許されません。しかし依頼者があまり照明を重視しておらず、ダンスサークルの場合、暗くなければいいので、あとはお任せしますということがよくありました。正直悔しい気持ちがありましたが、絶対に想像を超えるものを作りたいという想いで、演出を考えました。依頼者の人に話しを聞いたり、曲を何度も聞いてイメージを膨らませたり、図面を見て会場の雰囲気を考えたりなど、とにかくできる限りの行動をして演出表を作り上げました。その演出で本番が無事に終わった後、依頼者が感極まって涙を流しながら、照明も本当に良かったからまたお願いしたいと言ってくれました。この時、本気で取り組んだことで相手が喜んでくれる嬉しさを改めて感じ、想いを汲み取ることがいかに大切か実感しました。 続きを読む
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Q.
★あなたが博報堂/博報堂DYメディアパートナーズでチャレンジしたいことを教えて下さい。400文字以内
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A.
全ての人をハッピーな驚きで笑わせることです。笑いは単純に面白いということだけでなくて、幸せだったり、強さだったりを表すと思います。笑い=幸せ・平和で、笑いにはすごくパワーがあり、人が動くときは幸せかどうかが決め手だと思っています。そのため、そんな仕掛けを作ることが、クライアントはもちろん世の中のためになると感じています。それを実現するには、ただ宣伝のための広告を作るだけではなく、1から(商品なら企画から)関わって、それを生活者に届けていく必要があると思っており、貴社のこれまでの積み重ねてきたものを入社後にしっかり身につければ、実現可能なことだと考えています。そもそも広告は目にしたり思い出したりしたときに、何かを感じたり楽しくなったりするものだと思います。そこで、生活者発想を掲げて、生活者1人1人のことを考えて作っている博報堂だからこそ、最もこのチャレンジを実現できると感じました。 続きを読む
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Q.
★下記の設問をこちらの図(別ウィンドウが開きます)を参考にご記入ください。 あなたは一言で言うと何のエキスパートですか?私は、***** エキスパートです。*****に当てはまる言葉を入力してください。
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A.
共に歩む ★A欄 キーワード 20 文字以内 自分より上がいることが原動力 ★A欄 具体的説明 100 文字以内 中学から高校までの6年間続けた陸上では上には上がいることを思い知りました。しかし練習する中で、自分よりも上の存在が結果的にモチベーションになっていることに気づき、目標があって強くなれると実感しました。 ★B欄 キーワード 20 文字以内 良いものは良い ★B欄 具体的説明 100 文字以内 私は楽しい友達に囲まれているため、よく笑っています。本当に楽しくて笑っていただけなのに、ある時友達に「美鈴(私)が笑ってくれるから、救われた」と言われ、良いと思ったことを態度に表す重要性を感じました。 続きを読む
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Q.
★(1)下記設問文を読み、設問AまたはBのいずれか一方にご回答ください。A:「あなたが大事にしている言葉(座右の銘) × 広告の仕事」というテーマで自由に論じてください。800 文字以内
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A.
「やらない後悔よりもやった後悔」は広告の世界でも役に立つのではないかと思います。私はやらなかったときの後悔は、やって上手くいかなかったときの後悔より大きく、引きずると思っています。またやって成功したら1、もし失敗しても0.1得たとします、しかしやらなかったらもはや0でしかありません。人は過去や経験から学ぶものだと思っているので、この0.1の差はすごく大きいと考えています。私の中には、広告の世界はアイデアを他の人より先に形にしたもの勝ちというイメージがあります。自分が挑戦せずに他の人、ましてや他社のアイデアに決まってしまったとき、もしこのアイデアを提案していたらという考えが消えないと思います。仮にアイデアを出した上で、それが否定されたとしても、どうして否定されてしまったのか、このアイデアを通るアイデアにするにはどうしたらいいだろうかと考えると思います。アイデアを出さなかったら、それが良いものでもそうではないものでも、日の目を見る機会も考え直す機会もありません。やはり人は失敗してより強くなる、より考えるようになると思っているので、常に機会を逃さずにやってみることで次に繋がるのではないかと考えています。それに加えて、やらない後悔は人をダメにするように感じます。もしアイデア出していたら通っていたかもしれないから大丈夫などと根拠のない自信を持ち続けると、1度否定されただけで簡単に折れてしまうような気がします。だからこそ、やらなかった後悔よりもやった後悔が大切だと思います。そうはいうものの、いつも当たって砕けるわけにはいかないので、やって後悔(反省)したあとは、同じことを繰り返さないように知識をつけたり、見聞を広めたりすることが重要だと思っています。その上で、やらなかった後悔よりもやった後悔という考えを持ち続けていれば、広告を通してたくさんの人を幸せにしていけると信じています。 続きを読む