
19卒 本選考ES
MR職
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Q.
あなたが就職先を選ぶ際、最も重視することはなんですか?その理由も含め、具体的にお書きください。300
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A.
【企業の製品に自信と誇りをもって仕事ができるかどうか】これが私の就職先を選ぶ際、最も重視していることである。私は普段から、良いと思った物はすぐに友達に共有する。自分が良いと思ったものは、他の人にも知ってほしいと思うし、その人の役に立つかもしれないと思うからだ。仕事をする上でも同じだと思っている。製品の魅力をより多くの人に知って欲しいだとか、人々の役に立つかもしれないというわくわくした思いが原動力となって仕事ができたらいいと思う。そのためには、自分が心から自信をもって良いと言えるものでないといけない。ありのままにすべてを伝えて、良いと思ってもらえるそんな製品がある企業に就職したい。 続きを読む
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Q.
学生時代の活動の中で、あなたが仲間と協力して取り組んだことについて教えてください。 ①その内容を5W1Hでお書きください。(いつ、どこで、誰と、何を、どのように) ②その中であなたが主体的に担った役割は何ですか? ③その活動から得たものは何ですか?8
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A.
私が仲間と協力して取り組んだことは、大学でのサークル活動である。3年間、同じ学年の8人と、様々なことに協力して取り組んだ。私のサークルは53代続く、40人規模のバレーボールサークルである。1年生の頃は、練習の準備をしたり、ボール拾いをしたり、試合の審判をしたり、合宿に行った時には先輩の洗濯物を回したり、食事の準備をしたりと、後輩としての仕事を協力して行った。2年生になると、今まで自分達が教えてもらったことを後輩に伝え、指導することを協力して行った。3年生になるとサークルの幹部としてサークルを盛り上げることや、運営をしっかりと行うために協力した。その中で私が主体的に担った役割は合宿運営係だ。しかし、1度目の合宿は私の中では失敗だったと思っている。なぜなら、全てを自分でやることが、責任を持ってやることだと思い、人に頼ることができず、全ての準備を自分一人でやってしまったからだ。当日まで、幹部のメンバーと情報の共有ができていなかったため、合宿中メンバーは動きが取れず、私が1つずつ指示を出さなくてはいけなくなってしまった。そのため、後輩から見ても私だけが頑張ってると思われ、他の幹部メンバーは仕事をしていないという悪いイメージがついてしまうことになった。そんな1度目の合宿の経験から、準備の仕事を人に頼って分担することも、責任を持って仕事をすることであると思い、次の合宿ではみんなで仕事を分担した。幹部のメンバー全員で準備状況を確認し合い、連携を取りながら合宿を迎えることができた。また合宿の内容についても話し合う余裕ができ、より充実した合宿にすることができた。この経験から、人に頼ることの大切さを学び、人に頼ることができるようになった。人に頼ることができるようになったことは、大学生活の中で得た大きな収穫であると思っている。 続きを読む