
24卒 本選考ES
ITエンジニア
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Q.
自己PRを教えてください。
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A.
私の長所は忍耐力です。私はバスケットボール部で多くの時間を過ごし、その経験から自負しています。短期的な目標や試合での勝利に向けて、常に根気よく努力を重ね、ケガや失敗にも屈しない精神力を身につけました。また、試合中のハードな練習や長時間の移動、過密なスケジュールにもめげず、チームメイトと協力して乗り越えてきました。今後も、私の忍耐力を生かし、困難に直面した際には前向きな姿勢を貫くことで、仕事や人生での成功を目指していきたいです。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。
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A.
大学では主に電気電子工学と通信について学んでいます。具体的には電気電子工学は電気回路、電磁気、トランジスタ、通信はネットワークや移動体通信や光通信工学などを学んでいます。しかし、プログラミングやアルゴリズム、情報理論などについても幅広く学んでいます。また、学びたい内容が不足していると感じたときは、独学で勉強し情報系の資格を取得しました。私が配属された研究室では業務効率化の研究や意思決定支援の研究、異常状態検知の研究などを主に研究を行っています。アルバイトから無駄や労働力不足を感じた経験から業務の効率化に関する研究をしようと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことを教えてください。中学・高校も含めた内容でもOKです。
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A.
私の最も打ち込んだことは中学時代の学業と部活です。部活は土日は試合や1日練習、平日は7時から朝練、放課後19時まで練習でした。また、練習メニューも1時間走などとてもハードなものでした。そのため、1年生のときに入部した同級生は3年生になるころには10数人から3人になっていました。また、学業は週4日で塾に通っており、中学3年間で遊んだのは数回だけでした。ただ、そんな中でも休み時間で友達と遊んだり、夜を趣味に時間を使ったりすることによって少しの時間で学業や部活のモチベーションを3年間保ち続けました。その結果、1年生のときは代表選手などに選ばれませんでしたが、3年生には堺市の代表選手に選ばれることができました。また、入学時は平均程の成績も卒業時には学年10位前後になりました。私はそこから継続的な努力はいつか必ず実を結ぶと学びました。そのおかげで以降自分の努力に自信を持って行動することができ、どんな困難な経験でも乗り越えていけます。 続きを読む
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Q.
志望動機について教えてください。
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A.
私はITで製造業界を支え、顧客が真に満足するシステムを提供したいです。学科柄、製造関係者と関わる機会や製造業の業界研究から感じた課題をIT解決したいと考えています。貴社を志望する理由は2点あります。1点目は貴社は製造業に特化し、上流から下流まで顧客に近い位置で働くことができる点です。これは私の目標を最も実現することができると感じました。2点目は労働環境です。若手の裁量が大きく成長ができる環境から私の強みである行動力を活かすことができると感じました。また、貴社のキャリアから入社後のキャリアイメージができました。具体的には入社後、エンジニアとして技術力を身につけ、その後コンサルとして顧客が真に満足するソリューション提案に力を入れたいと思います。そして、最終的にはPMとしてプロジェクト全体に関わりたいです。以上2点が貴社を志望する理由です。 続きを読む
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Q.
PC・プログラミング歴について教えてください。
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A.
WordとExcel大学の実験レポートで主に使用しました。また、PowerPointは主にプレゼンで使用しました。プログラミングは学校の授業でC言語やPythonやFORTRANやHTMLを学習しました、C言語は1年ほど基礎的な学習から組み込みシステムで使用しました。FORTRANは半年ほどシュミレーションで使用しました。HTMLは半年ほどウェブサイト作成で使用しました。また、Pythonはこれから卒業研究のシステム開発で使用する予定です。 続きを読む