
23卒 本選考ES
ITエンジニア
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Q.
応募動機・希望職種(ITコンサルタント、ITエンジニア、プロジェクトマネージャ、営業、経営管理部門)(400字以内【以下全てマイページから】
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A.
「企業の可能性を最大限にする支援がしたい」という軸を達成するために貴社を志望している。中小企業で働く父の姿や中小企業診断士の学習から、日本企業は低生産性が課題だと感じた。熱量持って働いても報われにくい現状に、悔しさがある。そこで、企業の持続的成長に必要不可欠なITで企業支援がしたいと考える。 その中でも貴社は、「製造業に特化してSAPや自社開発した製品で、お客様のビジネスを変革している強み」「少数精鋭かつ上流から下流まで一貫して携われることで、若手から挑戦できる企業文化」に魅力を感じた。そんな強みや企業文化がある貴社でしか、私の軸を達成できないと考える。 高校時代のバレー部で人を巻き込んで課題解決する力を培った。入社後は、プロジェクトマネージャとしてチームを先導していき、効果的なソリューションを提供する際に発揮できると考えている。そのためにも、まず下流工程で技術力や業務全体の流れを身に付けたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に打ち込んだこと(400字以内)
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A.
高校時代のバレー部で不規則な環境で部長兼監督を行い、チームを再建させた経験だ。2年冬に部長とエースが辞め、1カ月後監督が入院した中、急遽部長兼監督になった。メンバーに対しての貢献意欲と責任感の強さからそうした環境下でも諦めず、ベスト16を目標にメンバーの士気を向上させた。 課題は、目的意識の違いと監督不在である。そこで2つの施策を行った。1つ目は、メンバーの勝ちへ執着心を促す為、練習試合等で出場機会を増やすことだ。これにより、競争意識持つこと、目標に一体感をもつことで練習の質も向上した。2つ目は、客観的に指摘し合う為、試合動画を分析して、練習メニューを適宜変更したことだ。高い視座で、戦略的にプレーすることを意識したため、技術力が向上した。 結果、ベスト16を獲得できるまで再建できた。 続きを読む
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Q.
自己PR(400字以内)
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A.
強みは、人を巻き込んで課題解決する力だ。 アルバイト先の○○で、15人のスタッフを巻き込み、接客満足度を向上させた。 所属店舗では接客満足度が25点中8点と低い現状があった。1年周期で変わる店長は、売上向上のみに注力するため、長年所属する私が組織風土を改善すべきだと考えた。 要因は、レジ対応、品出し等の業務に集中して、お客様を意識できてない事だと考え、優良店20点を目標に相互評価という施策を行った。接客満足度調査の5つの評価項目で、スタッフ間で相互評価し結果を表に掲示すること。未達成項目は模範動画等で改善に努めることを提案した。 導入直後は7人の主婦スタッフが学生意見という抵抗から意欲的ではなかった。そこで、会話回数を増やすために、出勤時間を1時間早めて信頼関係構築をしてから、満足度向上への思いを伝えることで当事者意識を促した。 結果半年で21点に達し、県内40店舗中2位を獲得できた。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(400字以内)
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A.
1番ビジネスに還元できる学問だと考え、経営学部を選考した。その中でも、経営戦略、会計、会社法、統計学等を幅広く学んでいる。統計学では、データをエクセルにまとめ、グラフを作り確率分布の基礎を学んだ。データ活用経営が促進される中、大学で学んだことをより深めて、日本企業を支援したい。 また、大学2年春から中小企業診断士の資格取得を独学で目指している。1次試験合格には1000時間必要なため、試験日から逆算して、1年間毎日最低3時間以上の勉強時間を確保した。その結果、1次試験にストレートで合格できた。大学で学んだ講義を、より深く網羅的に学習することで予習、復習にもなった。 ゼミは、イノベーションマネジメントを研究している。研究方法は、ある企業を対象に、IR情報や業界動向、競合他社比較等から、企業戦略や優位性を分析し、その結果を用いて新規事業を考案して企業の将来性を予測している。 続きを読む