
23卒 本選考ES
SE職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容 (全角250文字以内)
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A.
所属しているゼミではデータを分かりやすい形で可視化することに力を入れており、特に地図上に情報を表現する方法を学んでいる。プログラミングを用いて地図に色や点をつけることでデータが持っている情報を分かりやすく表現できると知り、専門家だけでなく様々な人に対して分かりやすく情報を伝えられるようになりたいと考えている。卒業研究では、身近な社会問題について取り組んでいきたいという考えから、都道府県ごとの〇〇〇〇を年別に分析する予定だ。分析によって今までの変化を把握し、将来の予測や対策を考えていく。 続きを読む
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Q.
自己PR (全角250文字以内)
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A.
私の強みは使命感があることで、課題や目標に対して最後まで努力できる。私は〇〇〇〇でのインターンでその強みを発揮した。そこではデータの分析という課題に取り組む中で、分析の精度を向上させるために最後まで努力した。まずは大学で習った手法を複数試し、さらに大学では習っていない手法を調べて試行した。その結果、最初の分析よりも精度が数ポイント高い分析結果を得ることができた。御社での業務に対しても最後まで妥協せずに取り組むことで、信頼できるシステムを提供していきたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと (全角350文字以内)
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A.
私が最も力を入れたことは、〇〇〇〇でのインターンだ。そこで与えられた課題は、その企業の顧客に関するデータの分析に、3人のチームで取り組むこと。その際に最も苦労したのが、データ分析のためのプログラミングだ。分担して作業に取り組んでいた私達は、分からないことがあっても相談せずに各自で調べて解決していた。しかしメンバーとの会話の中で気付いたのは、お互いが同じようなことで悩み調べていたということ。それに気づいてからは、分からないことがあればすぐに相談し合うようにした。知識を共有したり、3人で一緒になって調べたりすることで時間のロスを減らし、効率よく課題を進めることができた。この経験から、チーム内で積極的に交流を図っていくことが問題解決の近道になり得ると学んだ。 続きを読む
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Q.
志望理由とどのような仕事に取り組みたいか (全角350文字以内)
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A.
私が貴社を志望した理由は2つある。1つ目は業務を通じてITの専門性を高められると思ったこと。貴社では開発案件の一次請けとして上流から下流までのトータルサポートを行っており、ジョブローテーションによってそれらの幅広い業務に関わることができる。そこで私は、貴社で働き幅広いITスキルを身に付けることがやりがいに繋がると思った。2つ目は幅広い人々の便利な暮らしを支えることができることだ。信託銀行のサービスを支えることは、その先にいる幅広い顧客の生活を支えることに繋がる。身近な人から顔も知らない人まで、多くの人の生活に貢献することが自身のやりがいに繋がると考えた。私は貴社で幅広いスキルを身に付けながら、新たな技術にも挑戦したい。AIやRPAなどを活用し、新たなソリューションを創出し社会に貢献したい。 続きを読む
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Q.
日頃意識している行動・習慣と理由 (全角350文字以内)
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A.
私は、興味を持ったものに積極的に取り組んでみるという姿勢を大切にしている。それが自分自身の成長に繋がると考えているからだ。例えば、あるキッカケから美術に興味を持ったことがあり、その時はすぐに本や動画を見て美術の勉強に取り組んだ。その結果、美術に関する知識を得ることが出来たのはもちろん、持っていた価値観が変化して自身の成長に繋がったと感じている。以前の私は、美術を"理解の出来ないもの"と考えており、自分の人生から遠ざけようとしていた。しかし、作品を鑑賞する時には必要となる知識があり、それを以て鑑賞を行うことで初めて作品の意味を理解できるようになると知った。この学びは他の分野にもあてはまることであり、知識がない状態で先入観を持ってしまうことが自分の選択肢を狭めることに繋がるのだと学んだ。 続きを読む
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Q.
企業を選ぶ際に外せない条件とその理由 志望度の高い業界・職種・企業名 (全角350文字以内)
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A.
私が企業を選ぶ上で重視している点は2つある。1つ目は業務を通じてITの専門性を高められること。小学生の頃からITに興味があり、やりたいと思ったことをPCで実現し、自身のITスキルを成長させることにやりがいを感じたことがある。そこで将来はITの専門性を深められる仕事に就きたいと考えるようになった。中でも一次請け比率の高いSI企業のSEであれば、開発から運用まで幅広く関わることで自身のITスキルの成長に繋がると思った。2つ目は幅広い人々の暮らしに貢献できること。私は今まで、友人や家族などの身近な人々のために行動して喜んでもらえた時に達成感を感じてきた。なので身近な人からそうでない人まで、多くの人々の暮らしに貢献し喜んでもらうことができれば自分のやりがいに繋がると考え、SI企業の中でも金融系の企業を志望している。 続きを読む