
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
研究内容について教えて下さい。
-
A.
OOを搭載したOOの製品化に向けた研究です。 OOは、OOの高い投薬方法ですが、OOは皮膚を通らないため使用できないという欠点があります。これはOOで解決できますが、OOが必要で病院での使用に限られるため民間への普及は難しいという課題がありました。この問題を解消するのが、OOを搭載した皮膚通電パッチです。一方でOOが長く製品化に向かない、OOが低いという課題がありました。本研究では,OOの短縮、OOの変更によるOOの向上を目指しました。OO時に使用するOOを変更することで時間短縮に繋がりました. 続きを読む
-
Q.
あなたの研究活動は、あなたの研究領域にどのような進捗をもたらしましたか? またその進捗のために、あなたはどのような形で貢献しましたか?
-
A.
OOの安定性の向上とOOの簡略化による低コスト化を達成したことで,実用化に大きく近づきました。従来10工程以上あったOOの作製をわずか4工程に削減し,従来6時間かかっていたものを3時間に短縮し,容易にOOを作製する手法を確立しました. 私はこの進捗において、OO工程のボトルネックに着目し、新たな手法を提案することで貢献しました。 続きを読む
-
Q.
あなたが過去、努力して達成したと思うことは何ですか? 研究についてでも、それ以外でも構いません、あなたのとった行動が分かるようにお書きください。
-
A.
発表者が100人以上の大規模な学会で,これまでと全く異なる研究でOO賞を受賞したことです。 私は、研究が一段落ついたため新たなことにチャレンジしたいと思い、これまでと全く異なるOOについての研究を始めました。以前は、OOやOOの分野を専攻していたため、変更当初はOOに対する知識は全くありませんでした。私はこの課題を克服するため、2つのことを行いました。一つ目は、学術書や論文を読み漁ることです。専門的な知識を身に着けるため毎日1本の論文を読みました。2つ目は、教授に積極的に話しかけることです。その結果、成果を出すことが出来、大きな大会で賞を受賞することが出来ました。 続きを読む
-
Q.
希望する仕事についてご記入ください。
-
A.
医療機器センサーの開発に携わりたいです。医療に関する授業や研究の中で、診断が遅れたために後遺症が残ってしまった例を知りました。診断センサーの開発を通して、こうした事例を減らしたいと思いました。そのために、貴社がこれまで培ってきたセンシング技術を学び、私が研究で得た技術やスキルを活かし、貴社の診断機器の業務に携わることで志を実現したいです。 続きを読む
-
Q.
短所
-
A.
人の意見にながされやすいところです.周りとの調和を気にして自分の意見を強く言えないことがあります.現在は,自分の意思を伝えたうえで人と向き合うことを意識しています. 続きを読む