
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究内容を教えてください(300字以内)*
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A.
私は、熱間工具ダイス合金のSKD61に代替するホットスタンプ用金型材料の研究を行なっている。金型材料には高硬度で高熱伝導率なものが求められている。SKD61は高硬度であるが、熱伝導率が低いため、新たな金型材料の開発が必要である。そのため放電焼結機を用いて高硬度・高熱伝導率を有する金属基複合材料の開発を行った。しかし、この複合材料は金型サイズまで大きいものを作製することができない。実用化のため、作製した複合材料をSKD61と拡散接合することにより、SKD61の熱伝導率を高めることができると考えた。放電焼結機にて接合し、せん断強度などの測定結果から接合性の評価を行う。 続きを読む
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Q.
自己PRを入力してください(400字以内)
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A.
私は、自らが起点となり周りを巻き込むことができる。所属した体育会○○部では、初心者から上級者まで様々なレベルの部員43名が所属していた。そのため実力主義がみられ、上級者以外は発言がしにくいといったチーム環境の悪さを実感。○○は個人種目だが、練習はチームで行うため、チーム環境が個人力に直結すると考えた。そこで、役職の無い一年時から練習中の声出し、大会の応援を積極的に行なった。加えて部員全員とのこまめなコミュニケーションを図った。さらに他者のフォーム映像を共有し、意見交換をする機会を設けた。これらの行動により、少しずつ意見を出す部員が増えていき、部内の雰囲気が変化した。全員がチームのことを考え、練習に対する様々な意見が出ることで練習の質が向上。その結果、チーム目標としていたベストタイム更新者率90%を達成した。自らが起点となり周りを巻き込みながら行動することで、チーム変革に繋がることを学んだ。 続きを読む
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Q.
東洋製罐グループを志望する理由を教えてください(400字以内)
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A.
貴グループを志望する理由は2点ある。1点目は、私の「将来ものづくりを通して人々の生活を豊かにしたい」という思いを実現できると考えたからだ。貴グループは金属・プラスチック・ガラス・紙を用いて、私たちの生活に欠かせない包装容器の製造を行なっている。さらに100年以上の経験によって培われた高いものづくり力を持っており、社会課題であるプラスチックごみの環境問題に向けた取り組みも行っている。したがって私は、高い技術力を持ち、人々の生活をより快適なものにすることができる貴グループを志望する。2点目は「常に新しい価値を創造し、持続可能な社会の実現を希求して、人類の幸福に貢献します。」という経営理念に感銘を受けたからだ。私は○○部の活動で、全国大会出場の目標達成後にさらに高い目標を更新していった。その結果、日々の練習に対する姿勢を維持することができた。私のさらなる向上心は貴社の理念と適合すると考える。 続きを読む
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Q.
興味のある素材(複数選択可)
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A.
金属 プラスチック 続きを読む