
24卒 インターンES
技術職
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Q.
学業や研究などで、現在熱中している取り組みについて、具体的に記述してください。(400字以内)
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A.
目的の研究室へ所属する事と、その後の研究活動に最も注力しました。 学部時代に○○の解析を行う研究室に惹かれ所属学科変更に挑みました。学科内で○○のみであった○○以上の成績を修める程真摯に勉学に励み、移動先の教授や学生と積極的に交流を図る事で所属学科変更を達成しました。変更後も勉学に励み続け、目的の研究室所属を達成しました。現在も研究室で初となる○○との共同研究に挑戦しています。○○知識不足を補う為に先行研究を多数熟読し、他学部の学生にも積極的に意見を求める事で知見を深めました。このように私には新たな環境や課題に積極的に挑戦し、成し遂げる力があると自負しています。技術開発においても業種や事業を超え何事からも謙虚に学ぶ姿勢こそ重要であると考えます。本ISにおいても様々な課題に積極的に挑戦し最先端の技術を吸収することで貴社の技術者として貢献するための貴重な経験にしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
本インターンシップへの応募動機を応募職種への興味を踏まえて記述してください。(600字以内)
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A.
幅広い事業の知見や専門を基に社会に貢献したいという想いがあります。貴社はグローバルに幅広く事業を展開し、さらにメディカルシステムをはじめとした新規事業の早期拡大を図っています。また、貴社の調達エンジニアは「商品企画-開発-生産」のものづくりの全フェーズに携わり、様々な技術や知見を統括して製品開発に携わることが出来ます。私は研究の中で、多様な分野の技術や知識を吸収し取り組み、全体像を把握し実現可能な段階に落とし込む事の楽しさとやりがいを認識しました。そこで、技術と経営の両側面に関わる事のできる調達エンジニア職に非常に興味を惹かれました。貴社は日本を代表する企業であり、幅広い事業領域から得られた多くの革新的な技術を保有していると考えます。だからこそ貴社の調達エンジニアは、QCDや環境への配慮をはじめとして、非常に多くの要素を考慮し業務に励む必要があると感じます。また、調達エンジニアは他部署との関わりが課題の一つだとお聞きしました。最適な生産方法確立のためには生産技術などの他部署との連携が非常に重要であると考えます。私は本ISに参加することで、様々な専攻から築かれた幅広い技術力に触れ、調達エンジニアへの理解を深めると共に多くの事を吸収したいと考えています。また、業務の規模や、社外の方々との関わりにおける注意点・今後の変革や戦略など多くの事を学び、貴社で働く事の意義をより明確にしたいです。 続きを読む