
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
あなたの人生で、チームで取り組み、成果を上げた経験について教えてください。30文下以下
-
A.
学会発表及び論文執筆 続きを読む
-
Q.
その取り組みを行うことになった背景や目的を教えてください。200文字以下
-
A.
取り組みのきっかけは給湯器のエコキュートがカーエアコンの研究をヒントに誕生した話を聞いた事です。領域を超えた成果の共有により革命的発明が起こる事を知り、学会の重要性を学びました。 目的は「周囲を巻き込み課題解決する力」を培うことです。成果を上げるには研究がどう社会で役立つかを強く意識し、主体性を持って「課題の究明」と「成果の共有」を行うことで”周囲との協調性”と”課題解決力”が培われると考えました。 続きを読む
-
Q.
その取り組みを行う際にチームやあなた個人が定めた目標を教えてください。200文字以下
-
A.
周囲と協力するうえでチーム全員が成長する事を目標とし「1人に負担がかからないこと」「双方にプラスに働くこと」にこだわりました。 負担を感じるときに人間は成長すると考えているので、タスクを分散させ各自が各々の役割を背負うことで全員の成長につながると考えます。また、利益の享受が一方通行では長期的に良好な関係を築くことはできないと考え、チームの成長が個人の成長につながるような取り組みを心掛けました。 続きを読む
-
Q.
その取り組みを行う過程でどのような課題があり、解決のためにどんなアクションを行ったかを教えてください。300文字以下
-
A.
困難だったことに修士課程の短期間での「研究成果と語学力向上の達成」があります。 研究成果を上げるには多くの情報に精通することが重要と考え、研究室の仲間と定期的に進捗会を実施し研究を共有しました。成功事例だけでなく失敗事例も全員で考察し、結果に関わらず全員の全事例を活用し情報収集効率向上を狙いました。また、進捗会は希望者のみとし、用事の際は共有フォルダへのアップのみにするなど自由度を持たせました。語学力に関しては留学生と同部屋を選択し公私を共にすることで彼らは「異国での生活支援・日本語の向上」を、私は「多様な価値観に触れる機会・英語論文の読解と執筆のサポート」を獲得できるよう取り組みました。 続きを読む
-
Q.
その取り組みの結果を教えてください。100文字以下
-
A.
個人として「4回の学会発表・2本の英論執筆・TOEIC790」を達成しました。同期も全員発表機会を獲得し、後輩も配属時に研究を深く理解し学部のうちに学会発表する等、全体で協調性と主体性を培いました。 続きを読む
-
Q.
中学生の時に参加していた課外活動(部活動、生徒会など)をご記入ください。30文字以下
-
A.
硬式庭球部 続きを読む
-
Q.
所属組織の規模(人数)をご回答ください。※半角数値でご記入ください。
-
A.
30 続きを読む
-
Q.
課外活動での担当/役割などをご記入ください。20文字以下
-
A.
部長 続きを読む
-
Q.
アルバイト経験がある方はご記入ください。40文字以下
-
A.
○○ 続きを読む
-
Q.
アルバイト先での担当/役割をご記入ください。20文字以下
-
A.
テニスコーチ:技術指導、お客様の求める雰囲気づくり 続きを読む
-
Q.
興味のある営業カンパニー・総本社職能部をご選択ください。
-
A.
興味のある営業カンパニー・総本社職能部をご選択ください。 続きを読む
-
Q.
6月以降の面接選考は東京、大阪にて実施予定です。東京選考を受験する地区を教えてください。
-
A.
○○ 続きを読む