
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたの人生で、チームで取り組み、成果を上げた経験について教えてください。 30文字以下
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A.
大学野球連盟広報部長として活動した経験です。 続きを読む
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Q.
その取り組みを行うことになった背景や目的を教えてください。 200文字以下
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A.
連盟の広報部の役割がツイッターを用いた試合結果、試合日程の告知やパンフレットの作成のみで改善点が多くあると感じていました。実際ツイッターの閲覧数が非常に少なく広報としての効果が弱いのでこの状況を打破すべく広報部長に立候補しました。閲覧数の低さは文字だけの告知で試合の様子をイメージしにくいからだと考えました。そこで、ネット試合速報システムとインスタグラムを導入し、より臨場感のある広報を行いました。 続きを読む
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Q.
その取り組みを行う際にチームやあなた個人が定めた目標を教えてください。 200文字以下
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A.
連盟への注目度をあげるためにこの取り組みを行いました。軟式野球人口は約18万人いるので軟式野球選手全員に見てもらえるような広報を目標にチームで取り組みました。ネット試合速報システムを導入している大学軟式野球連盟はこれまでに無かったので、これを導入することで大きな注目を浴びることができると考えました。また、インスタグラムを用いることで試合の様子、選手の熱気なども伝えたいと考えていました。 続きを読む
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Q.
その取り組みを行う過程でどのような課題があり、解決のためにどんなアクションを行ったかを教えてください。300文字以下
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A.
試合速報システム、インスタグラムを導入するにあたって知識不足が一番の課題でした。そこに対して、チームで意見や知識を共有することで課題の発見と改善のプロセスを何度も繰り返すことができました。速報システムの操作は非常に複雑で事前に勉強会を開き、知識をインプットできましたが練習試合で実践すると誤操作が多発しました。そこで、勉強会以外にも具体的なミスの内容や未然に防ぐための対策を話し合いました。インスタグラムも同様に画像の加工方法や具体的にどういった内容を投稿するかについて話し合いました。初めは全く知識が無かったですがチームで共有しアイデアを出し合うことでその課題を乗り越えました。 続きを読む
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Q.
その取り組みの結果を教えてください。 100文字以下
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A.
この結果、春秋2回のリーグ戦で14万人の視聴者を集めることができました。しかし目標の18万人には届かなかったのでまだ改善の余地があり、悔しく感じています。 続きを読む