
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたの人生で、チームで取り組み、成果を上げた経験について教えてください (30字以下)
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A.
準硬式野球部で、「全国大会出場」を目標に取り組んだことです。 続きを読む
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Q.
その取り組みを行うことになった背景や目的を教えてください(200字以下)
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A.
私が所属する準硬式野球部は、例年1回戦敗退が続いていました。しかし、私たちの代が入部したことを機に、「全国大会出場」を目標に活動が本格化しました。そのようになった理由は2つあります。1つ目は、私たちの代が、強豪校のレギュラーとして活躍した選手が多かったからです。2つ目は、負けず嫌いな性格が多く、本気で野球に取り組みたい選手が多かったからです。以上の理由から、「全国大会出場」を目標に取り組みました。 続きを読む
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Q.
その取り組みを行う際にチームやあなた個人が定めた目標を教えてください(200字以下)
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A.
チームの目標は、「全国大会出場」と設定しました。また、その目標を達成するために、「負けない野球」を目指しました。具体的には、失点を限りなく減らし、負ける可能性を小さくするということです。打撃は安定しないことを考慮して、より確実な手段を考えました。個人の目標は、「レギュラーとしてチームに貢献すること」です。仲間が試合に出場するのを見るのではなく、私が試合に出場して活躍するということが最も重要です。 続きを読む
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Q.
その取り組みを行う過程でどのような課題があり、解決のためにどんなアクションをおこなったかを教えてください(300字以下)
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A.
チームとしての実践経験の不足という課題がありました。〇〇〇県内に他大学の準硬式野球部がなく、県外でしか試合ができないという状況でした。そのため、ミーティングを通じて話し合いを実施した結果、遠征費確保のために部費を増額するという決断に至りました。これにより、対外試合を増やし、チームとしての実戦経験を積みました。しかし、部員全員が一人暮らしをしているため、部費の増額は部員にとって大変負担が大きいというのが現状です。そのため、部員の負担を少しでも減らしたいという想いから削減方法を模索したところ、学校の支援を発見しました。これを余すことなく活用した結果、部費の予定増加額1万円から4千円減らしました。 続きを読む
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Q.
その取り組みの成果を教えてください(100字以下)
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A.
「全国大会出場」という目標は達成できませんでしたが、レギュラーとして創部初の〇〇〇大会準優勝という結果を残しました。現在は、今度こそ目標を達成するために、「負けない野球」をより強化しています。 続きを読む