
16卒 本選考ES
総合職
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Q.
◆1.自分一人では成し遂げられなかった成果について記述してください。(全半角200文字以内)
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A.
アルバイトで繁忙期最優秀店舗に選ばれた事である。 私の店舗の売上は低く、要注意店舗として目を付けられていた。私はこの店舗を変えるべくスタッフ一丸となって店舗改革に挑戦した。重視したのはスピードと当事者意識の重要性である。これらをスタッフと共有し続け、チーム一丸となって店舗全体の質を上げ、常に主体性を持って仕事をする様、心がけた。 この努力が結実し、店舗は繁忙期最優秀店舗、私自身は店舗内のMVPに選ばれた。 続きを読む
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Q.
◆2.過去最大の失敗とそれを乗り越えた経験について記述してください。(全半角200文字以内)
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A.
大学3年時に練習への不満から4年生と下級生の間に亀裂が生じ、チームの不和を招いてしまい、チーム自体低迷してしまった事だ。 これを乗り越えるべく、下級生の不満を洗い出し、上級生として、4年生に話し合いでそれらをぶつけた。そのように4年生と下級生のパイプ役になることで少しずつ不和を取り除いていった。その結果、団結力が芽生え、学生チャンピオンの早稲田との試合では、チーム一丸となって戦い、善戦をする事が出来た。 続きを読む
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Q.
◆3.人生における最大の決断について説明してください。(全半角200文字以内)
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A.
体育会ハンドボール部に入部した事である。 大学に入学した時に私の中にあった選択肢は2つあった。体育会に入部し、トップを目指す事、サークルに所属し、楽しく大学生活を送る事の二つだ。 確かにサークルの方が楽しい大学生活を送れたかもしれない。しかし、私は大学でもどうせやるなら真剣にトップを目指してやるという気概を持った方が充実感、学びの上で多くのものを得られると考え、体育会の門を叩いた。 続きを読む
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Q.
◆4.あなたを取り巻く環境変化の中で、自身が最も変化した点について説明してください。(全半角200文字以内)
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A.
私が最も変化した点は体育会に身を置くことで「絶対に諦めない精神的なタフさ」が生まれた事である。これは大学1年の時にした選手生命の危機ともなる大怪我から学んだ事だ。 この大怪我で私は落ち込み、退部も考えた。しかし、そこで逃げていては成長はないと考え、復帰の道を選択した。筋力アップに励み、他校の戦力を分析し、誰よりも声を張り上げ、チームを盛り上げた。そして、1年後にはレギュラーを獲得することが出来た。 続きを読む
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Q.
◆5.三井物産というフィールドにおいて、あなたが挑戦したいことについて記述してください。(全半角200文字以内)
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A.
私は日本の発展に積極的に貢献したい。 貴社は人、資金、情報を有し、企業が世界で挑戦する際に積極的に協力できる。加えて自ら事業に挑戦し、勝てる力もある。特に貴社は社会的影響力が大きく若手から責任と自覚が求められる。そうした環境で己を磨き、困難に直面しても「河内がいれば大丈夫」と期待される存在になりたい。そして三井物産の河内が主体となり世界で戦い、日本の価値を上げる、これが私が貴社で挑戦したいことだ。 続きを読む