
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
困難だったこと、どう乗り越え学びを得たか
-
A.
【チーム変革の実現】100人規模のダンスサークルで、文化祭ステージのリーダーとしてチームの成功に貢献した。お客さんを楽しませる舞台を作る目標に対し、サークルを掛け持ちしている人や練習量が多く楽しめていない人がいて、練習に対して義務感を持ってしまっている人がいることとメンバー間で演技に対する熱量の差があることが課題だった。そこでメンバーの意識を「やらなきゃ」から「やりたい」に変える為に、まず明確な目標設定をし、毎回の練習後に反省フォームを流して全員の意見を積極的に取り入れた。そして練習内容を分単位で考えメリハリのある楽しい雰囲気作りを行った。結果、団結力のある舞台となり、舞台後に練習を含めて楽しかったと言い合える関係を作ることができた。この経験から、メンバーが組織に対して主体的に関われる環境作りや、仲間の意見を聞くことの大切さを学んだ。入社後も周りと協力し合いながら仕事に対して主体的に関わっていきたい。 続きを読む
-
Q.
志望理由
-
A.
私の夢は「グローバルに影響を与える日本のモノづくりに携わり、多くの人の豊かな生活に貢献すること」である。4年半海外に住んだ経験から、日本の製品の良さや技術力の高さを改めて実感し、日本の製品やサービスを世界中に届けることで国内だけでなく、幅広い人の生活を支えたいと考えている。そこで、高い技術力で世の中のあらゆる社会問題の解決に取り組む企業に興味を持っている。その中でも、貴社は「常に良いものを目指し変革していく」という姿勢のもと、幅広い製品や技術によって社会の基盤作りに最も貢献できる企業である。特に現在は環境問題への対応力が問われる時代となっており、そのような中で貴社はZEB事業を行っている。貴社のように時代の変化に対応できる企業でこそ、グローバルに影響を与え、人々の生活を豊かにできると感じている。 続きを読む
-
Q.
実現したい想い
-
A.
私は「グローバルに活躍する人材となり、幅広い製品や技術によって社会の基盤作りに貢献する」という想いを国内問わず世界で実現したい。そのため、日本で経験を積んだ後、世界でも挑戦したいと考えている。4年半海外に居住した経験や様々な国を訪れる中で、発展途上国のような生活水準の低い国と先進国の格差をなくしたいと感じた。そして世界中の生活者の基盤を、貴社の持つ「モノづくり」を基盤とした様々な事業を駆使し、真の課題やニーズに対して的確なソリューションを提供し、貢献していきたい。個人を対象とした家電等の電化製品や、社会インフラを支えるエネルギーや産業分野等に携わり価値提供を行う一員でありたいと考える。 続きを読む