
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究(ゼミ)テーマを入力して下さい。(50文字)
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A.
文化人類学 続きを読む
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Q.
大学・大学院・高専における研究内容(研究が始まっていない方は積極的に取り組んだ授業の内容)を入力して下さい。(200文字)
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A.
私はゼミで『文化人類学』を学んでいる。留学やバックパック経験をした際に、世界中の人と出会い、さまざまな文化に触れることで、文化の面白さを感じた。そこで、世界のさまざまな民族の文化について研究する文化人類学に興味を持った。現在は主に世界中で行われている通過儀礼について研究することを通して、文化の個別性や普遍性を追求し、そこから人間とはどのようなものかについて多角的に学んでいる。 続きを読む
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Q.
志望動機(200)
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A.
私は、『日本の技術を世界に広めたい』という想いがある。留学やバックパック経験を通して、日本の技術力の高さを実感し、日本の技術力で世界中の人々の暮らしを豊かにしたいと感じたからだ。貴社は40以上の国と地域に海外拠点を展開し、グローバルに活躍できるフィールドがある。また、貴社は高い技術力で世界トップシェアを誇る製品を取扱っており、世界中の人々の暮らしを支えることができると感じ、貴社を志望する。 続きを読む
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Q.
長所(20)
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A.
どんな逆境でも努力し続ける粘り強さ 続きを読む
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Q.
弱み(20)
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A.
こだわりすぎてしまい、時間がかかる点 続きを読む
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Q.
趣味特技(20)
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A.
海外旅行、スポーツ、筋トレ 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと(20)
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A.
留学中100名が集う交流会を主催したこと 続きを読む
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Q.
希望職種
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A.
営業 続きを読む
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Q.
営業職を志望した理由(200)
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A.
お客様の近くでさまざまな提案をし、お客様の課題解決に貢献したいからだ。私は、アパレルのアルバイトを通して、お客様一人一人に合った提案をすることに強いやりがいを感じた。貴社でも、私の強みである『傾聴力』を活かし、お客様に寄り添いニーズや課題を正確に引き出し、常に期待を超える提案を行いたいと考える。また、自らも新技術の提案を積極的に行い、お客様、世界中の人々の生活を支えたい。 続きを読む
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Q.
ロームは、エレクトロニクスの技術で、社会が抱える様々な課題を解決し、未来に向けて、人々の豊かな暮らしと、社会の発展を支え続けていきます。社会課題の解決に向けて、エレクトロニクス技術が貢献できることについてあなたの考えを教えてください。(400)
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A.
現在世界では、様々な社会課題がある。その中でも、私は少子高齢化による農業での人手不足問題に着目して考える。現在日本は、少子高齢化による労働人口の現象という課題に直面しており、農業でも後継者不足や新規就農者の減少で、人手不足が深刻化している。そこで、エレクトロニクス技術を用いたロボットの活用が重要だ。このロボットを活用することで、超省力作業や大規模生産の実現、きつい作業や危険な作業からも解放される。つまり、生産効率が上がり、現代の日本における農業就業人口の減少や少子高齢化の問題を解決する糸口にもなる。さらにロボットの活用により、体力的にきつい労働がロボットによって軽減されれば、新たな農作物に着手する余裕が生まれたり、新たな雇用を生み出したりすることができるかもしれない。これからの将来、快適で便利な暮らしを実現するには、様々な社会問題解決が可能なエレクトロニクス技術が、必要不可欠である。 続きを読む
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Q.
今まで最も困難な目標に挑んだ経験を教えてください。 その際、目標を達成するために、具体的にどのような行動をとりましたか。(400)
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A.
留学先のオーストラリアで100名が集う交流会を主催したことだ。私は語学力の向上と世界中に友人を作ることを目的とし、交流会を主催した。参加人数の目標を50名とし、友人に交流会の情報を拡散してもらう集客方法を取った。しかし、それでは交流会の趣旨や面白みを十分に伝えきれておらず、参加者は集まらなかった。そこで交流会の魅力をもっと広く深く伝えるべく、チラシを500部作成し、街中だけでなく、近隣の語学学校や留学エージェントオフィスにも訪れ、配布した。またSNSを活用し、私と全く接点がない方まで告知をすることに成功した。その結果、約100名の参加者が集い、実りある交流会を主催できた。その後も定期的に交流会を開き、語学力が格段に向上し、世界中に友人ができた。この経験から、現状の課題を把握した上で適切な対策を講じることの大切さを学び、何があっても目標を達成するために粘り強くやり遂げる強い精神力を得た。 続きを読む