
24卒 インターンES
技術系 インターンシップ
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Q.
クボタのインターンシップに参加を希望する理由 ※400文字以内
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A.
人々が暮らしを豊かにするために本当に役立つものを作りたいという思いで、貴社のインターンシップに応募しました。貴社は食料・水・環境分野の課題解決に世界規模で取り組まれています。食料・水・環境は人が生きていく上で欠かせないものであり、貴社では人々の根本的な豊かさを追求する仕事ができると考えています。また、企業研究をしていく中で、実際に製品を使うお客様の目線で考える現場主義の考え方が貴社のものづくりの根幹にあることを知りました。特に農業機械・建設機械はお客様が操作するものであり、お客様の立場に立って考えることで「本当に役立つ」ものづくりができると考えました。グループワークでは、実際に仕事を体験することでお客様の立場に立った問題解決が具体的にどのように実現されているのかを知りたいです。インターンシップを通して、社員の皆様との交流からクボタでの仕事に対する想いや考え方を学びたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代にもっとも力をいれたこと ※400文字以内
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A.
私が学生時代に力を入れたことは、家庭教師のアルバイトです。学部一年生からの約4年間、小学生から高校三年生の受験指導までを担当してきました。その中で、毎日長時間勉強しているのに成績が上がらない中学生の生徒がいました。話してみると、親や教師が強制して勉強させており、本人はやる気がありませんでした。そこで自分自身の中学生時代を思い返すと、必要だったのは勉強を強制する教師ではなく相談に乗ってくれる先輩であったと感じました。そこで私は、勉強とは関係のない部活などの話を聞き、親身に相談に乗りました。その結果生徒は、教師という存在を超えて一人の人間として私を信頼してくれました。初めは聞く耳を持ってくれなかった、勉強は自分の将来のためにしている、という話を受け入れてくれるようになり、成績も急激に伸びました。私はこの経験から、相手の立場に立って考え、会話することが信頼関係構築のために重要であると学びました。 続きを読む
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Q.
クボタの事業で、興味のあるもの、とくに取り組んでみたいこと ※400文字以内
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A.
私は農業ソリューション事業に最も興味を持っており、特にスマート農業の分野に取り組みたいと考えています。現在、世界人口が増加する一方で農業人口は減少しており、世界規模でスマート農業に対する期待が高まっています。農業においてAIやIoT技術を用いることで、農業従事者の負担を軽減し、食料不足問題の解決につながると考えています。しかし、農業機械や管理システムをいくら高性能化しても、現場のお客様がそれらを使いこなす事ができなければ意味がないと考えます。貴社の現場主義の考え方のもとで、常に実際に製品を使用されるお客様の立場に立ちながら開発を行い、農業従事者の方々の助けになるような最新技術を導入していきたいです。それにより、クボタ独自の、現場にスムーズに受け入れられ浸透していく製品が提供できると考えています。 続きを読む