2023卒の先輩が書いた船井総合研究所経営コンサルタント職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、船井総合研究所の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒株式会社船井総合研究所のレポート
公開日:2022年6月14日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 経営コンサルタント職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考はオンライン。オファー面談のみ対面。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年04月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
まだ未定ですが、他社様から内定を頂いたため辞退を予定しています。
内定後の課題・研修・交流会等
不明
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
最終面接でペアだった方はマーチでした。
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
おそらくお願いすれば猶予を頂けた気がするが、その時は本気で入社するつもりだったので承諾書をその場で書きました。
内定に必要なことは何だと思うか
なぜコンサルか、なぜ船井総研か。この二つしか問われることはありません。とにかく企業のことについて調べ、船井総研の著書を読み、企業を大好きになりましょう。逆に言えば、学歴や、学生時代の取り組みに自身がなかったとしても、私は船井総研が大好きで、船井総研のコンサルタントになりたいんだという強い気持ちがあれば本当にすんなりと内定を頂くことが出来ます。志望理由さえ固まっていれば、あとは最終面接で社長含め役員の方々に対して臆さずに気持ちを伝えるだけです。志望度が高い方は、エントリー時に”単願で第一志望”とすることをお勧めします。おそらく自分のフローが短縮されたのはこのためです。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
志望度の高さだと思います。エントリー時に”単願で第一志望”を選択したため、フローが大幅に短くなりました。就活会議内で3次選考の情報が出ていますが、私は2次面接が最終でした。面接においても、誰も否定できないレベルの、経験に基づいた志望動機を話すことが出来、また、逆質問では、船井幸雄さんの著書を読んだことなどの熱意を示すことが出来ました。これが私が内定を頂けた理由です。
内定したからこそ分かる選考の注意点
選考が短すぎることが注意点です。これ、一見いいことに思われるかもしれないのですが、内々定後に、「本当にこの会社でいいのか、会社は本当に自分のことを選んでくれたのか」そんな不安がよぎるようになります。自分自身を評価されたわけではなく、志望度が高そうだから採用されたと考えてしまい、今まさに悩んでいるところです。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定者向けの座談会の案内がマイページ上に届きます。
株式会社船井総合研究所の他の内定者のアドバイス詳細を見る
- 2027卒 株式会社船井総合研究所 経営コンサルタント職 の内定者のアドバイス(2026/1/13公開)
- 2027卒 株式会社船井総合研究所 経営コンサルタント職 の内定者のアドバイス(2025/12/3公開)
- 2027卒 株式会社船井総合研究所 経営コンサルタント職 の内定者のアドバイス(2025/11/18公開)
- 2026卒 株式会社船井総合研究所 経営コンサルタント職 の内定者のアドバイス(2025/11/11公開)
- 2027卒 株式会社船井総合研究所 経営コンサルタント職 の内定者のアドバイス(2025/11/6公開)
- 2026卒 株式会社船井総合研究所 経営コンサルタント職 の内定者のアドバイス(2025/8/20公開)
- 2026卒 株式会社船井総合研究所 経営コンサルタント職 の内定者のアドバイス(2025/8/12公開)
- 2026卒 株式会社船井総合研究所 経営コンサルタント職 の内定者のアドバイス(2025/7/24公開)
- 2026卒 株式会社船井総合研究所 経営コンサルタント職 の内定者のアドバイス(2025/6/26公開)
- 2026卒 株式会社船井総合研究所 経営コンサルタント職 の内定者のアドバイス(2025/6/25公開)
コンサル・シンクタンク (コンサルティング)の他の内定者のアドバイス詳細を見る
船井総合研究所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社船井総合研究所 |
|---|---|
| フリガナ | フナイソウゴウケンキュウショ |
| 設立日 | 1970年3月 |
| 資本金 | 30億円 |
| 従業員数 | 1,276人 |
| 売上高 | 236億9400万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 真貝大介 |
| 本社所在地 | 〒104-0028 東京都中央区八重洲2丁目2番1号 |
| 電話番号 | 06-6232-0271 |
| URL | https://www.funaisoken.co.jp/ |
| 採用URL | https://recruit.funaisoken.co.jp/ |
