
24卒 本選考ES
事務系関連
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Q.
あなたが一番注力してきた学問分野の内容を具体的に教えてください。(200文字以内)
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A.
○○で調査活動を行う学内プログラムに参加し、「環境政策として、○○のストローは紙ストローに変わっているか」をテーマに調査を行ったことだ。オンラインのため、アンケート回収に苦労した。そこで、○○関連○○企業100社に対し、二者択一の簡単なアンケートを実施した。結果、○社の回答を獲得し、現地の実態を知ることができた。○○政府の政策とは裏腹に、現地では浸透していないことが明らかとなった。 続きを読む
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Q.
これまでの学生生活で挑戦してきたことを具体的に教えてください。その経験から学んだことを教えてください。 (挑戦は必ずしも成功体験である必要はありません)(400文字以内)
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A.
○○の舞踊のグループに入り、ダンスイベントに参加をしたことである。そこでは日本人が一人もおらず、3週間で○人の○○人メンバーとのゼロから関係構築をすることに苦労した。特に、○○語でコミュニケーションを図ることが大変であった。私は相手の文化や価値観を知ることが大切だと考え、休憩時間に学習した○○語で話しかけ、相手を理解するように心がけた。翻訳機を使用せず、自分の言葉でコミュニケーションを図ることで、自身の感性を相手の心まで伝わるようにした。その結果、彼らの心が開き、個人練習では細かい振付を教え合うような関係になった。本番では練習以上のパフォーマンスをすることができた。この経験から、新しくどのような環境に置かれても相手と関係構築ができる力を得た。 続きを読む
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Q.
そこで得た経験を今後人生の中でどのように活かしていきたいですか。(200文字以内)
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A.
上記の経験から「関係構築力」が培われた。今後の人生において、様々な文化的背景や価値観を持つメンバーと共にチームとして何か1つの目標を成し遂げる際に、自身の関係構築力を活かし、相手との信頼関係を築き上げていくことによって、全員のモチベーションを高く維持しながら目標を達成できると考える。 続きを読む
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Q.
SUBARUで将来、どの領域でどんなことに挑戦したいですか?(400文字以内)
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A.
私は「○○をはじめとする世界中の人々が安全に移動ができる社会」を貴社で実現したい。○○のボランティアを通じて、現地ではインフラが整備されていないことや、現地の方々の多くが自動車を所持していないことを目の当たりにした。そこで、安全にそして自由に移動できる社会を作ることで、現地の生活向上に寄与したいと強く思うようになった。貴社では、まず国内営業職や購買職などを通して、製品知識を習得したい。将来的には海外営業職として、自身の強みである信頼関係構築力とリサーチ力を生かし、彼らの生活や文化に適した価値提案を行いたい。特に、貴社の独自の総合安全思想を根底に作られた製品を広め、安全に移動ができる社会を作りたい。そのためには、何が必要なのか、何を求めているのかを考えながら、直接的に現地の方の声をくみ取り、彼らに自由に且つ安全に移動できる感動を与えたい。 続きを読む