- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 募集時期が早く、インターンでのグループワークやプレゼンテーションの経験を積めると考えたからです。他にも、不動産仲介業界に興味があり、この業界最大手の三井不動産リアルティで多くの知識や経験を積めると考えたからです。続きを読む(全106文字)
【まちづくりの魅力を共創】【21卒】独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)の冬インターン体験記(理系/就業体験)No.9642(九州大学大学院/男性)(2020/7/14公開)
独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)のレポート
公開日:2020年7月14日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2020年2月
- コース
-
- 就業体験
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 九州大学大学院
- 参加先
-
- JR博多シティ
- 麻生セメント
- 西部ガスホールディングス
- 福岡地所
- 福岡空港ビルデイング
- 西日本技術開発
- 九州旅客鉄道
- 麻生
- JR西日本不動産開発
- ANA福岡空港
- 福山コンサルタント
- TOTO
- 九州電力
- 西日本鉄道
- 西日本旅客鉄道(JR西日本)
- 西日本電信電話(NTT西日本)
- NTTファシリティーズ
- 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)
- 西松建設
- 清水建設
- サイバーエージェント
- 日本工営
- 成田国際空港
- 東急建設
- 関西エアポートサービス
- 内定先
- 入社予定
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
都市開発事業に興味を持った際に独立行政法人という立場からまちづくり、都市再生を行っている機構であり、興味を持った。また、全国各地で都市再生を行っているため、自分の地元以外の事業について学ぶ機会が欲しかったため応募した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
事前に準備したことは特にないが、会社説明会でいただいた資料をあらかじめ読んでインターンシップに臨んだ。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2020年01月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 福岡支社
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- 九大の学生が半分ほど、その他福岡に所在する大学生が3割、他県からの学生が残りを占めていたように思える。
- 参加学生の特徴
- 会社自体、技術的な側面が強いせいか建築系や土木を専攻している学生が多いように感じた。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
会社概要説明、天神地区の都市再生事業に関わる現場見学、天神地区の都市再生に関わるグループワーク
1日目にやったこと
会社概要説明、福岡天神地区の都市再生事業の紹介とその後に現地で見学を行った。その後、現場見学で回った地域に関する都市再生事業を自分達ならどうするかというテーマでグループワークを行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事、各部署の若手社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
自分達の利益向上のためではなくて魅力的なまちを創出するためにはどうすればよいかを一番に考える。そうした公共的な視点から見た街づくりを社員の方々から教えて頂いた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
一般の他のディベロッパーとは違い、この機構が行う都市再生事業は公共的側面が強い。実際に都市再生事業が行われた場所に対して自分達ならどうするかを議論していったが街の回遊性向上には様々な障壁があり、柔軟な思考が問われるグループワークだったと感じた。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
普段何気なく生活している街も、この機構が手掛けた都市再生事業が関わっていることが多いことを学んだ。また、街づくりを行う上で街の回遊性を向上させる施設や、人々の観光の起点となる施設は他のディベロッパーよりもこの機構で手掛けられていることが多いと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
普段生活している街の中にも人の動線を阻害している施設や古い時代の建物が多いことを知った。普段の生活からそうした街の中を観察し、自分だけの気づき、考えを持っておくべきだと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
天神地区の都市再生事業を実際に自分が追体験した時に面白いと感じたし、社員の話を聞いていても仕事内容が興味を持つものばかりだったから。また、実際にグループワークを行った際にも街の機能や魅力度を向上させるためのアイデアをどんどん出すことが出来たから。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
都市再生事業の中で街の状況を把握し、都市再生のアイデアを多方面の角度から出すことが出来たため、この機構で活躍できる人材であると感じたため。また、技術系部門の主要な部署が土木系を占めており、自分の専攻分野であるため大学で培ってきた知識を活かすことが出来ると考えたため。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
公共的な視点からまちづくりを行える会社は他に少ないと感じた。社会的な貢献度が高く、都市再生事業を通じて自分も全国各地のまちの魅力度を高め、日本の街の魅力を底上げしたいと感じたため。また社員の方々の人あたりも良く、働きやすい職場であるという印象を持った。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加後に特別な選考や座談会が開催され、招待されるということは無かった。独立行政法人という立場上インターン参加に関わらず公平性を保っているのだろう。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
独立行政法人という性質もあり、公平性を保つためインターンに参加したからと言って特別なフォローはなかった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
将来は地元で働き、地域貢献したいと思っていたので、勤務地が限られるインフラ業界や地場ディベロッパーを志望していた。ただ、客観的に見て自分の可能性を狭めている選択肢を選んでいるのかもしれないと思い、全国に職場があるインフラ企業、デベロッパー、をメインにその他の会社もインターンシップに参加するようにしていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップに参加する前は転勤のない地場企業ばかり見ていたが、全国に支社がある企業もいいかもしれないと思うようになった。特にデベロッパー業界は街の特性を把握し、それを伸ばすことが重要なので多種多様なまちの特性を学んでおくためにも、地元だけではなく他県や地方に赴き、経験値を重ねておくことは重要であると思った。
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独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)の 会社情報
| 会社名 | 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) |
|---|---|
| フリガナ | ドクリツギョウセイホウジントシサイセイキコウ |
| 設立日 | 2004年7月 |
| 資本金 | 1兆717億円 |
| 従業員数 | 3,187人 ※2018年4月 |
| 売上高 | 1兆781億円 ※経常収益:2017年度実績 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中島 正弘 |
| 本社所在地 | 〒231-0005 神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地1 |
| 平均年齢 | 45.0歳 |
| 平均給与 | 825万円 |
| 電話番号 | 045-650-0111 |
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