
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に力をいれたことを教えて下さい。(最大3つ記載可能です。設問1-1、設問1-2、設問1-3にご記載ください。1つでも可です。)100文字
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A.
焼肉店の新人教育改善に尽力した。混雑時に顧客ニーズに対応出来ない状況に課題を感じ、その原因を増員した新人の能力不足だと考えた。そこで、教育の均等化と効率化に着目した施策を行い、新人の能力向上へ繋げた。 続きを読む
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Q.
(最大3つ記載可能です。設問1-1、設問1-2、設問1-3にご記載ください。1つでも可です。)100文字
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A.
高校で未経験者としてダンス部に入部し、レギュラー獲得へ奮闘した。入部当初、経験者との実力差に課題を感じ、練習の量を増やす事に加えて、その質を向上させる取り組みを行った。結果、レギュラーを獲得できた。 続きを読む
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Q.
(最大3つ記載可能です。設問1-1、設問1-2、設問1-3にご記載ください。1つでも可です。)100文字
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A.
サークルの新歓活動の改革をした。部員間の意識差を課題に感じ、その原因を活動に対する責任感の希薄と考えた。新入生の担当制度を導入し、活動での個人裁量を増やした結果、部員の責任感と主体性を想起できた。 続きを読む
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Q.
上記(設問1)でお答え頂いた取組の中から一つ選択し、苦労したことや克服したこと、そこから得たものを教えてください。(設問2-2にご記載ください。)400
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A.
苦労したことは2つある。1つ目は、異なる価値観を持つスタッフ全員の方向性を揃えることだ。克服のために、全スタッフと地道に1対1で話し合いを重ね、本取組が店舗の課題を解消できることに加え、多くのお客様の喜びに繋げられると訴求した結果、全スタッフが納得感を持った上で、協力に繋げることが出来た。2つ目は、全スタッフの立場に立って施策内容を熟考することだ。克服のために、作成したマニュアルと管理シートを全スタッフに使用してもらい改善点の洗い出しを行った。そして毎週改善を繰り返し、常に質の向上を目指すことで、“誰でも効率的に共通指導が受けられる”状況を生み出せた。結果、新人の能力が向上し、お客様案内数の増加、加えて店舗の一体感醸成にも繋げることが出来た。以上から、他者を巻き込む上では熱意を持って論理的な訴求をすること、また多様な立場の意見を汲み取った上で、愚直に改善を繰り返すことの大切さを学んだ。 続きを読む