
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究室もしくはゼミの研究テーマ・内容を入力ください。(500文字以内)
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A.
ゼミでは都市・交通政策の現状や課題について学んでいます。その中でも、私は温暖化と高齢化の問題に着目し、都市政策の観点から分析しています。これらの問題を抽出した理由はコンパクトシティという交通政策が挙げられます。なぜなら、高齢者による交通事故の増加に興味を持ったからです。75歳を迎えたドライブ好きの祖父がいる私にとっては他人事ではないと感じ、車に依存せずとも生活できる街の形成が必要であると考えました。そこで、コンパクトシティに着目しました。コンパクトシティは、無秩序に広がった都市機能を密集させることで車依存の街から脱却、さらに移動の負担軽減によって足腰の弱い高齢者にも優しい街づくりを実現した政策です。本来、高齢化に順応する為の政策ですが、車両の減少や運輸配送の効率化を叶え、CO2排出量の削減も実現しました。1つの政策で温暖化の改善と高齢化を支える一石二鳥の役割を持つ点に注目しました。しかし、現時点でコンパクトシティを導入している地域は僅かです。したがって、今後は政策が普及しない理由や原因を分析すると共に、将来地元への導入は可能なのか、あるいは数値で見た効果について研究していく予定です。 続きを読む
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Q.
当社に関心を持った理由を入力ください。※300文字以内
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A.
貴社の冷凍食品が私のスポーツ人生を支えてくれたため、今後は人々を支える立場として貴社の事業に携わりたいと考えたからです。部活動が午前中に終わる土曜日のお昼に貴社の「本格炒め炒飯」を食べることを楽しみに練習に励んでいました。また、怪我予防として「高原育ちのブロッコリー」も食べ健康管理に努めました。この経験から、人々の豊かな食生活や健康を支える貴社の商品を更に広め、食で暮らしを支えたいと考えています。高齢化や共働き世帯の増加でライフスタイルが多様に変化する中、冷力を駆使した新たな価値の創出に挑戦する貴社であれば、人々を支えるという私の目標が実現できると考え志望しました。 続きを読む
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Q.
あなたの強みは何ですか。その強みを活かして、ニチレイフーズでどのような仕事にチャレンジしていきたいですか。具体的に入力ください。※500文字以内
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A.
私は目標達成の為に緻密な計画を立てられる強みがあります。この強みは12年間続けた○○に現れています。私は高校で「○○と○○大会に出場する」という目標を掲げていましたが、目標を達成できず悔しさから大学でも継続しました。私は目標のレベルと能力の差が乖離していると考え、目先から長期の目標を設定しました。目先の目標では意識づくりと体づくりを意識し、長期の目標は逆算思考で1~2か月ごとにプランを立てた結果、2つの目標の達成に繋がりました。この強みを活かし、特に家庭用商品の販売から多くの人々に貴社の商品を届け、健康で心の豊かな生活の実現に貢献していきます。まずは営業職として信頼関係を構築し、顧客のパートナー的存在になるという目標を実現します。その為に、店舗の課題解決や商品における提案力の向上に努めます。そして、様々な人々と対話することで顧客のニーズの把握に努め、冷凍食品購入率が8割である現状を打破するために、事業部として残りの2割の心を掴む商品開発に注力します。各部署での目標を着実に達成し、貴社の冷凍商品が当たり前に家庭に存在する社会を実現します。 続きを読む
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Q.
ニチレイフーズのモットー及び行動指針は『ハミダス』です。ハミダスに込めた想いは 1.もっと思いやりをもって”自分の立ち位置を一歩ハミダス” 2.もっとチャレンジして”自分自身の殻を破りハミダス” 3.もっと楽しく”自分自身はもちろん、相手も楽しませる” あなたはこれまでの人生で1または2または3を自ら実現したエピソードを教えてください。 ※500文字以内
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A.
○○部の○○の部長としてリレーチームを○○大会出場に導き、”自分の立ち位置を一歩ハミダス“経験をしました。私は5年ほど成績が低迷しているチームを変革するという目標を掲げました。本校では○○と○○でキャンパスが分かれており、合同で練習をする機会が少なく、コミュニケーションが取りづらいという課題がありました。リレーは練習時間を確保するだけでなく、部員同士の意思疎通や組織の強化が必要だと考え2点の取り組みを実施しました。1点目が「LINEで○○と○○の合同グループを作り練習内容の共有と報告」です。日々の練習の記録をお互いが意識し合い、切磋琢磨できる環境を作りました。2点目が「ミーティングを開いて試合の目標を一致する」です。対面で会えない分、リモートで対話する機会を作りました。結果、お互いの現状や実力を把握することができ、メンバー争いが熾烈になりました。また、昨年度よりも記録を1秒伸ばし、5年ぶりに○○大会に出場できました。私はこの経験から、組織で成果を上げるためには、共通認識である目標の共有や部員同士が刺激を与え合うきっかけを提供することが大切だと学びました。 続きを読む